■バックナンバー
【2007年】
2007/02号 入母屋の茅葺き屋根と素朴な土壁。甦る元禄時代の豪農屋敷
2007/01号 断崖の下に続く遊歩道と海へのロマンをかきたてるヨットハーバー
【2006年】
2006/12号 神さびた雰囲気を醸し出す、鬱蒼とした杉木立の境内
2006/11号 どこか寂びた趣のある産業港湾
2006/10号 明治、大正に時間を引き戻す山間に佇む庄屋風の造り
2006/09号 国道から数分に広がる美しい棚田風景
2006/08号 「和洋折衷」の時代と趣を伝える和風建築
2006/07号 磨かれた日本の伝統建築の美を堪能できる日本工藝美術館
2006/06号 あらゆる角度から都市公園の魅力に迫れる手柄山中央公園
2006/05号 町の随所に残る藩政時代の面影と豊かな風情
2006/04号 時々刻々と表情を変える西日本最大級の美しく広大な干潟
2006/03号 謎に包まれた巨石と荒涼とした心象風景を描き出す石切場
2006/02号 旧制高校生たちの青春を彷彿とさせる木造の講堂と本館
2006/01号 瀬戸内海の大パノラマが広がる兵庫県の最低峰・唐船山
【2005年】
2005/12号 かつての塩田の町に残る豪邸と峠に咲く可憐なノジギクの花
2005/11号 姫島ならではの生活風景と瀬戸内海に広がる島嶼美の魅力
2005/10号 名峰・雪彦山と美しい清流が魅力の自然豊かな町
2005/09号 ダム、峡谷、渓流、滝…。多彩な川の表情と出会う林田川上流
2005/08号 様々なシチュエーションに対応。夏草が広がる砥峰の大草原
2005/07号 日本が元気だった頃を偲ばせる加古川中心部のレトロ模様
2005/06号 城下町姫路の風情と面影が今も偲べる稀少の一画
2005/05号 光、風、緑が交錯する美しい佇まいの里山林
2005/04号 歴史とロマン、海に生きる人々の営みが交錯する瀬戸の港町
2005/03号 市街地の中に「白砂青松」の名残りをとどめる浜の宮公園
2005/02号 多彩な表情の自然と景観が展開する古法華自然公園(加西市)
2005/01号 『義経記』が伝える弁慶ゆかりの地、書写山円教寺
【2004年】
2004/12号 静寂の中の古刹と大正ロマン漂うレトロなトンネル
2004/11号 「明治」を偲ぶ近代化遺産─銀の馬車道と西光寺野
2004/10号 今も暮らしが息づく、昭和レトロが匂う町─相生市相生
2004/09号 CMにピッタリ?のシンプルなキャンプ場─牧野自然公園
2004/08号 いつかどこかで見た風景─セピア色が似合う町・飾磨
2004/07号 足回りも抜群の「街の中にある森」─中島グリーンベルト
2004/06号 時の流れを押しとどめた美しき町並み─「播磨の小京都」龍野市
2004/05号 木陰の間に突如と現れるレトロな洋館─姫路市水道局・町裏浄水場
2004/04号 海を見晴らす播磨屈指の景勝の地─世界の梅公園
2004/03号 「昭和」の面影を色濃く残すレトロな商店街
2004/02号 昭和40年代前後を彷彿とさせる、記憶の中の動物園
2004/01号 エキゾチックな外観が想像をかき立てる仏舎利塔
【2003年】
2003/12号 山裾の古びた神社と地蔵堂
2003/11号 異人館が佇む異色の工場
2003/10号 赤煉瓦造りの市立美術館
2003/09号 懐かしい田園風景 林田の里
2003/08号 城下町ならではの濠ばた風景
2003/07号 歴史ドラマのワンシーンに取り込みたい広峯神社
2003/06号 子どもたちの想像をかき立てる手柄山中央公園
2003/05号 城下町の情感 男山界隈
2003/04号 丸ごと時代劇 亀山本徳寺
2003/03号 新選組の数少ない遺構 亀山本徳寺
2003/02号竹林をバックに走るローカル線 JR姫新線太市駅周辺
2003/01号 世界の遺産の仮想ワールド 太陽公園
【2002年】
2002/12号 トム・クルーズも惚れた書写山円教寺・三つの堂
2002/11号 人影のない工場地帯 中島埠頭界隈
2002/10号 昭和の古き良き時代が偲べる町 網干
2002/09号 セットでは表現し難い城郭内部 姫路城
2002/08号 歴史の中に現代がクロスする増位山
2002/07号 海にそそり立つ断崖と海岸線 小赤壁
2002/06号 よみがえる武家屋敷の佇まい 好古園
2002/05号 静寂に包まれた祈りの山 書写山円教寺・奥の院
2002/04号 荒涼とした心象風景を描き出す塩田跡地
2002/03号 秀吉、古城の赴き もう一つの姫路城
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