検索方法
ホーム > 基本情報系フォルダ(info) > よくあるご質問とその答え(FAQ) > FAQ詳細表示
 
よくある質問と答え
キーワードで検索する
※複数のキーワード入力は、and検索となります。

洪水ハザードマップは、法的には、どのような位置付けになりますか?

2017年2月20日
洪水ハザードマップは、水防法により、洪水予報河川がはん濫した場合に浸水が予想される区域を浸水想定区域として指定することが義務付けられています。(水防法第14条)
 それを受け、浸水想定区域において円滑かつ迅速な避難を確保するため、住民への周知を目的にハザードマップ等の印刷物の配布等の必要な措置を講じなければならないとなっています。(水防法第15条第4項)
水防法第15条は浸水想定区域における円滑かつ迅速な避難を確保するために必要な措置を講ずることを定めています。

関連するFAQ

詳しい情報・関連ページ

詳しい情報・関連ページはありません。

このFAQの作成部署

部署名 市長公室 危機管理室 担当名 防災担当 電話番号 079-223-9596

アンケート

皆さんに使いやすいFAQにするために、アンケートにご協力ください。
このFAQの内容は、役に立ちましたか?
このFAQについてのご意見・ご要望があればご記入ください。
(回答が必要な場合はこの欄はお使いいただけません。お問い合わせフォームをご利用ください)
Copyright(C) 2017 Himeji City. All right Reserved.
姫路市役所(法人番号:1000020282014)  
〒670-8501 兵庫県姫路市安田四丁目1番地