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臨時福祉給付金(経済対策分)の支給要件にある課税者に扶養されているとはどんな状態のことですか?

2017年2月17日
所得税法上の申告をする場合、課税者は、親族のうち非課税の方を扶養に取ると、一定額の所得控除が認められ、所得税が減額されます。
この扶養に取れる親族は一緒に居住していなくても可能となっています。
課税者の所得税は減額されますが、臨時福祉給付金では扶養に取られている非課税者ご自身が支給を受けることができません。

例:別世帯の課税者の息子が、離れて暮らす1人世帯の母親を扶養に取っていると申告した場合、母親は課税者の扶養親族となり、給付金の支給対象者から外れます。

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部署名 健康福祉局 臨時給付金担当 担当名 栄嶋 電話番号 079-221-2929

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