テーマ
亀山本徳寺周辺現地見学会
内容
亀山本徳寺は、永正12 年(1515) 蓮如の門弟空善によって英賀の地に開かれ、羽柴秀吉により亀山にうつされて以降、播磨における浄土真宗本願寺派の重要な拠点として発展しました。境内には、兵庫県指定文化財の本 堂、大広間、庫裏、経堂、姫路市指定文化財の大玄関、表書院、太鼓楼など数多くの文化財が所在しています。亀山本徳寺の貴重な古建築を建築の専門家の案内で見学します。
案内
小林正治(こばやしまさはる/姫路城総合管理室)
日時
平成30年(2018)11月10日(土)9:30〜11:30の予定/雨天中止
場所
亀山本徳寺周辺(※集合場所等は、返信ハガキで通知します)
   
募集人数
40名(※応募多数の場合は抽選)
応募方法
往復ハガキに参加希望者全員の〒住所・氏名(ふりがな)・電話番号を明記し、返信ハガキにも返送先の宛名を必ず記入して、下記の宛先まで。【記入漏れがあった場合は無効】
往復ハガキ1枚につき2名まで申込みができます。
〆切 10月30日(火)必着
申込みの宛先
〒670-0012 姫路市本町68-258 日本城郭研究センター内
姫路市立城郭研究室「亀山本徳寺現地見学会」係