植物画で見るセンターの野草
 
●伊勢自然の里・環境学習センター周辺で見ることができる野草を中心とした植物画を施設ボランティアの方のご好意で掲載しました。今後も作品を順次掲載します。
 また、センターでは植物画を描くための道具も用意しています。植物画にチャレンジしてみたい!という方は、お気軽に声をおかけください。

※画像はクリックすると拡大します。
また、「写真のページ」をクリックすると野草の写真を見ることができます。

狗尾草。いわゆる「ねこじゃらし」です。
エノコログサ
現の証拠。茎と葉が下痢止めなどに効くといわれています。
ゲンノショウコ
屁屎葛。悪臭があります。
ヘクソカズラ
彼岸花。有毒植物ですが、鱗茎は薬用となります。
ヒガンバナ
写真のページ
小楢。ブナの仲間で樹皮は染料として使うことが出来ます。
コナラ
野芥子。春から夏に花が咲きます。
ノゲシ
釣鐘人参。夏から秋にかけて釣鐘に似たの紫の花を咲かせます。
ツリガネニンジン
写真のページ
露草。花が咲くのは夏から初秋にかけてです。
ツユクサ
写真のページ
山芋。夏に白い花を咲かせます。
ヤマノイモ
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