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姫路市フォトニュース(2019年3月)

姫路市内の出来事を写真で紹介しています。

一覧

飛鳥2 船内見学

2019年3月30日

飛鳥2の船内の様子

3月29日に姫路港に寄港した大型クルーズ客船「飛鳥2」の船内見学会が3月30日に行われました。

今年、開港60周年の節目を迎える姫路港。

姫路港開港記念事業の幕開けとなる、オープニングセレモニーが姫路港旅客船ターミナルで3月29日、行われました。

この日には大型クルーズ客船「飛鳥2」が2年ぶりに入港し、歓迎花火やおもてなしイベントが行われました。

また、翌日まで姫路港に停泊した「飛鳥2」では、一般の方々向けに船内見学会を開催。

見学会参加者の中には記念写真を撮る姿なども見られ、楽しまれていました。

その他にもこの日は、姫路港では、飛鳥2の入港を歓迎し、地元グルメや特産品の販売、甲冑隊やご当地アイドルのステージなどが披露され、あいにくの天気でしたが、飛鳥2の乗客など多くの方がイベントを楽しまれました。

 

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姫路駅南駅前広場完成記念式

2019年3月28日

式典でテープカットする様子

姫路市が再整備を進めてきたJR姫路駅の南に位置する南駅前広場が完成し、3月28日に完成記念式が行われました。

姫路駅南駅前広場は昭和47年山陽新幹線の開業にあわせ完成しました。

その後、部分的な改修が行われてきましたが、社会の変化に伴い、交通混雑や歩行者の安全面など様々な問題点も見えてきました。

そこで、姫路市では平成29年10月から歩行者の安全確保、交通混雑の解消、一般車両の利便性向上など、快適に利用できる駅前広場を目指して再整備をすすめてきました。

その再整備が今年3月に完了し、3月28日に関係者など多くの方が参列する中、姫路駅南駅前広場完成記念式が開かれました。

山陽中学校吹奏楽部の演奏で幕を開けた式典では、石見利勝姫路市長が挨拶にたち、「姫路駅の南北の広場が人に優しく快適な駅前空間に生まれ変わった。播磨の玄関口として、これまで以上に多くの方に利用していただきたい」と話しました。

完成したJR姫路駅南駅前広場はバスやタクシーの公共交通ロータリーと一般車ロータリーを東西に配置。

また、中央に歩行者用通路を通して広場の南側などにあった横断歩道をなくし、歩行者や路線バスの利用者が安全に通行できるように。

駅からロータリーまで屋根が設置され、天候に左右されることなく快適に通行できるようになりました。

 

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姫路市総合福祉会館竣工式

2019年3月24日

挨拶をする石見市長

地域福祉の拠点となる姫路市総合福祉会館竣工式を3月24日に開催しました。

老朽化した姫路市自治福祉会館を取り壊し、地域福祉を取り巻く課題やニーズの変化に対応するため、地域福祉の拠点となる姫路市総合福祉会館を新築しました。

石見利勝姫路市長は「福祉関係の皆様への様々な施策を展開し、情報交換や交流の場として利用してほしい」と挨拶しました。

施設の設計施工に力を注いだ企業に感謝状が贈られました。

施設の完成にあたり、姫路市身体障害者福祉協会から絵画が、姫路さくらライオンズクラブからベビーカーが贈呈されました。

姫路市総合福祉会館は地上5階建て、1階には雨に降れずに乗降できる来客者駐車場を完備。

交流スペースや相談室、聴覚障害者との意思疎通が図れるよう本庁舎の手話通訳とつなぐテレビ電話も備えました。

姫路市総合福祉会館は4月1日オープン。

地域福祉の中核として、幅広く福祉ニーズに対応していきます。

 

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2019文化交流フェスティバル

2019年3月22日

表彰式の様子

3月22日、2019文化交流フェスティバルを開催しました。

姫路市において芸術・文化の発展に力を注いだ個人や団体を表彰する姫路市芸術文化賞の平成30年度の受賞者が決定し、表彰式と交流を深める場として文化交流フェスティバルを開催しました。

石見市長は、「受賞された皆様のご貢献によって姫路の芸術文化の香りが高まっていることに改めて感謝します」と述べました。

続いて受賞者に表彰状が贈られました。

芸術文化大賞を受賞した、藤原向意さんが受賞者を代表して喜びの言葉を述べられました。藤原さんは「絵の道に入っておよそ65年になりますが、今後も絵の道にまい進していきたい」と話されました。

表彰式のあとには、交流パーティーがあり、姫路市内や周辺地域で活躍する文化芸術に携わる方々がジャンルを超えて交流を深めました。

 

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はるかぜステージ

2019年3月17日

はるかぜステージの壇上の様子

3月17日、姫路市市民会館で青少年たちのステージ発表の場である「はるかぜステージ」を開催しました。

はるかぜステージは、姫路市青少年センターを拠点に活動するサークルが、1年間の活動の成果を発表する場として毎年この時期に開催されています。

英語で“くつろいで”という意味の「アットイース」から名づけられた「アティーズ」という愛称で地元の学生たちに親しまれています。

日頃、アティーズを利用している高校生を中心としたメンバーで構成された運営委員会が、イベントの企画・運営などを担当。

はるかぜステージは今回で16回目を迎えました。

ダンスやバンド演奏など、日頃の練習の成果を精一杯発揮する青少年たちのいきいきとした姿が、会場の大きな拍手を誘いました。

この春に卒業する学生たちにとっては最後の舞台となり、これまでの思い出を胸に舞台での時間を過ごしました。

 

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国際交流スプリングフェスティバル

2019年3月10日

 国際交流スプリングフェスティバルの壇上の様子

3月10日、イーグレひめじで第15回 国際交流スプリングフェスティバルを開催しました。

国際交流スプリングフェスティバルは多文化共生社会の実現に向けて様々な活動を行っている姫路市国際交流センターの登録団体が日頃の活動を発表すると共に異文化理解を深め、姫路市在住の外国人と市民との交流の輪を広げることを目的に開催しているもので、今回で15回目を迎えました。

今回は18団体が参加。

展示コーナーでは写真やポスターなどを使って、どのような活動をしているのか広く知ってもらおうと、発信しました。

あいめっせホールでは、舞踊や日本武道の演舞、各国のダンスなどの舞台発表が行われました。

そのほかにもイーグレひめじの各部屋では様々なブースを設け、こいのぼりのカード作り、手のひらサイズの大型牌をつかった麻雀体験などが行われました。

また、外国人女性が振袖を着ることができる国際色豊かなプログラムもありました。

訪れた人は言葉や文化、伝統などをテーマにした様々なコーナーで楽しみながら異文化理解を深めることができたようです。

 

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「交響詩ひめじ」演奏会

2019年3月3日

演奏中の壇上の様子

交響詩ひめじ演奏会を3月3日、パルナソスホールで開催しました。

交響詩ひめじは、1989年、姫路市制100周年を記念し、「市民の間で末永く愛され、親しまれるふるさと讃歌」として制作されました。

以来、この歌を広く歌い継いでいくために、毎年2月に交響詩ひめじ合唱コンクールを開催し、その受賞団体が出演する演奏会を3月に開催しています。

今回の演奏会には、ご覧の5団体が参加し、関西フィルハーモニー管弦楽団の演奏に合わせ、豊かな表現力と美しいハーモニーで、ふるさと讃歌を歌いました。

指揮は交響詩ひめじを作曲した池辺晋一郎さんです。

姫路城や千姫、祭りなど地元の魅力と未来につながる若者への希望が4つの楽章に紡ぎあげられています。

関西フィルハーモニー管弦楽団の壮大なシンフォニーに乗せて、ふるさと姫路を想う歌声が響き渡りました。

「交響詩ひめじ」は、初演から30年の時を経てなお、大切に歌い継がれています。

 

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第31回和辻哲郎文化賞授賞式

2019年3月3日

壇上で石見市長が挨拶する様子

姫路出身の哲学者、和辻哲郎の業績を顕彰する「和辻哲郎文化賞」の授賞式を3月3日、姫路市市民会館で開催しました。

この賞は、姫路市制百周年と姫路出身の哲学者・和辻哲郎の生誕百年を記念して、昭和63年度に姫路市が創設したもので、今年で31回目を迎えます。

今回は、「一般部門」で応募点数150点の中から宮城学院女子大学学長の平川新さん著『戦国日本と大航海時代 秀吉・家康・政宗の外交戦略』

「学術部門」では、応募点数70点の中から首都大学東京大学院人文科学研究科教授の石川求さん著『カントと無限判断の世界』が選ばれました。

授賞式では、選考委員を代表して一般部門では宗教学者の山折哲雄さん、学術部門では東北大学名誉教授の野家啓一さんが選考評を発表されました。

石見利勝姫路市長から「源氏物語」をモチーフとした蒔絵源氏絵千姫羽子板が受賞者に贈られました。

 

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