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施設インフォメーション

姫路文学館

電話079-293-8228

〒670-0021 姫路市山野井町84
ファクス079-298-2533
開館は午前10時から午後5時(入館は午後4時30分まで)
月曜日(祝休日を除く)、祝休日の翌日休館
姫路文学館ホームページ(外部リンク)

特別展 怪談皿屋敷のナゾ 姫路名物お菊さん

関連イベント

日時 内容など 対象など
平成30年5月13日(日曜日) 午後1時から、午後2時から、午後3時から、午後4時から 大正期の「怪談皿屋敷」ミニ上映会
おそらく日本映画で現存する最古の「皿屋敷もの」の断片を上映(上映時間は約11分間)
・特別展観覧券の半券が必要
どなたでも 
定員は各回150人(当日受け付け、先着順)
平成30年5月20日(日曜日) 午後1時30分から午後3時 皿屋敷セミナー(2)
法政大学教授の横山泰子さんが「ヒロイン・お菊の個性とは?—お岩、お露、累との違い」と題して話します
・特別展観覧券の半券が必要 
どなたでも 
定員150人(当日受け付け、先着順)
平成30年6月9日(土曜日) 午後1時30分から午後3時 かるたde姫路城学(かるた大会)
姫路東高校図書文芸部が作成したかるたと紙芝居で姫路城の歴史や伝説を学びます
小学生から中学生
定員50人
平成30年5月25日(金曜日)までに、通常はがきかファクスで申し込み  
平成30年6月2日(土曜日) 午後1時30分から午後3時 皿屋敷セミナー(3)
大東文化大学非常勤講師で蓮花寺佛教研究所研究員の今井秀和さんが「各地に広がる〈お菊虫〉伝承の謎」と題して話します
・特別展観覧券の半券が必要
どなたでも 
定員150人(当日受け付け、先着順)
平成30年6月3日(日曜日) 午後1時30分から午後3時 皿屋敷セミナー(4)
大阪市立大学大学院教授の久堀裕朗さんが「人形芝居で観(み)る皿屋敷−『播州皿屋舗』の魅力」と題して話します
・特別展観覧券の半券が必要
どなたでも 
定員150人(当日受け付け、先着順)

注 特別展観覧料は一般700円、高校生・大学生400円、小学生・中学生200円

夏季大学


(1)平成30年7月1日(日曜日)
(2)平成30年7月12日(木曜日)
(3)平成30年7月18日(水曜日)
(4)平成30年7月22日(日曜日)

時間 午後1時30分から午後3時
場所 市民会館大ホール

内容
(1)藤原正彦当館館長(数学者・作家・お茶の水女子大学名誉教授)
(2)岸本葉子さん(エッセイスト)
(3)五木寛之さん(作家)
(4)橋本麻里さん(ライター・編集者・永青文庫副館長)
を講師に迎えお話いただきます

定員 800人(先着順)
受講料 4,000円(分割受講不可)

平成30年5月10日(木曜日)から、通常はがきかファクスまたはホームページでイベント名、住所(郵便番号も)、参加者全員の氏名(ふりがな)、年齢、電話番号、学生は学校名・学年を姫路文学館

姫路文学館コンサートにボランティアで出演していただける団体・人を募集します

日時 土曜日・日曜日、祝休日に月2回程度、約30分間
場所 姫路文学館講堂、望景亭など
出演条件など 

  1. 機材搬入・搬出などは出演者の負担
  2. ピアノ・マイク・椅子は貸し出し可(ピアノ・マイクは講堂に限る)
  3. 大音響のものは使用不可
  4. 特別展・企画展の内容にちなんだものは大いに歓迎

申込書 姫路文学館で配布。ホームページからも取り出せます

申込書を持参か封書またはファクスで姫路文学館へ。随時受け付け。選考により出演者を決定します。応募多数の場合、出演していただけない場合があります


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