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情報ピックアップ

税は期限内に正しく申告しましょう

所得税などの確定申告 ⇒申告は 姫路労働会館へ

市・県民税の申告 ⇒申告は 市民税課(姫路市役所2階)等へ

所得税などの確定申告

姫路税務署・電話079-282-1135

確定申告等の受け付け

 平成30年2月16日(金曜日)から3月15日(木曜日)
時間 午前9時から午後4時(相談受付時間)
注 混雑状況などで、午後3時までに相談受け付けを終了する場合があります
場所 姫路労働会館(下図)
内容 所得税および復興特別所得税、消費税および地方消費税、贈与税の申告受け付け、用紙の交付

注 土曜日・日曜日を除く。ただし、平成30年2月18日(日曜日)・25日(日曜日)は受け付けます。作成済みの申告書等の受け付けと用紙の配布は午後5時まで可能です
注 税務署内には、申告相談会場を設けていません
注 作成済みの還付申告をされる場合は、平成30年2月15日(木曜日)以前でも提出できます

確定申告に必要な物

本人確認書類、平成29年分の源泉徴収票や所得控除の各種証明書、医療費控除の明細書、平成28年分の申告書の控え、お知らせはがき、筆記用具、印鑑など。詳しくは税務署へ問い合わせを。

会場案内

姫路労働会館周辺の地図

今年から姫路労働会館の駐車場は使えません

姫路労働会館には、今年から確定申告で来館する人のための駐車場はありません。来館の際は、公共交通機関をご利用いただくか、車の場合は近隣の有料駐車場をご利用ください。

医療費控除を受ける人

平成29年分の確定申告から領収書の代わりに「医療費控除の明細書」の添付が必要となりました。詳しくは国税庁のホームページでご確認ください。

確定申告書提出会場

作成済みの申告書の受け付けと用紙の交付のみを行います。

場所
平成30年2月8日(木曜日)・9日(金曜日) 広畑市民センター
平成30年2月9日(金曜日)  東市民センター
平成30年2月13日(火曜日)・14日(水曜日) 網干市民センター
平成30年2月15日(木曜日) 香寺事務所

時間 午前9時30分から正午、午後1時から午後3時30分

注 各会場では確定申告の相談、内容の確認は行いません

申告書の作成は国税庁ホームページ「確定申告書等作成コーナー」のご利用を

画面の案内に従って金額等を入力すれば、税額などが自動計算されます。一部の機能を除き、タブレット端末等からも利用可能。また、コンビニなどで印刷(有料)できるサービスにも対応しています。操作の方法などについては、e - Tax(イータックス)・作成コーナーヘルプデスク(電話0570-01-5901)に問い合わせを。

確定申告書等作成コーナーのホームページ(外部リンク)

市・県民税の申告

市民税課・電話079-221-2261

市・県民税の申告会場

場所
平成30年2月8日(木曜日)・9日(金曜日) 広畑市民センター
平成30年2月9日(金曜日) 東市民センター
平成30年2月13日(火曜日)・14日(水曜日) 網干市民センター
平成30年2月15日(木曜日) 香寺事務所
平成30年2月16日(金曜日)から3月15日(木曜日) 市民税課(姫路市役所2階)
平成30年2月28日(水曜日) 坊勢サービスセンター
平成30年3月1日(木曜日)・2日(金曜日)・5日(月曜日)・6日(火曜日) 家島事務所

時間 午前9時30分から正午、午後1時から午後3時30分
(混雑状況などで早めに終了する場合があります)

注 土曜日・日曜日を除く
注 来場の際は公共交通機関等をご利用ください
注 姫路市のホームページで市・県民税申告書の作成ができます。印刷して市民税課へ郵送してください(インターネットでの提出はできません)
注 申告会場では所得税の確定申告の相談・作成を行っていません。確定申告をする人は、姫路労働会館へ
注 作成済みの確定申告書等は、市民税課でもお預かりできますが収受印を押すことはできません

市・県民税の申告に必要な物

(1)印鑑

(2)番号確認書類と身元確認書類(下記「マイナンバーを記載してください!」参照)

(3)平成29年中の所得が分かる物(源泉徴収票、収支内訳書等)

(4)社会保険料(国民健康保険料、後期高齢者医療保険料、介護保険料、国民年金保険料など)や生命保険料、地震保険料(旧長期損害保険料を含む)などの控除証明書等

(5)障害者控除を受ける人は、障害者手帳か障害者控除対象者認定書

(6)医療費控除を受ける人は、医療費控除の明細書(領収書の添付は不要になりました)

注 平成29年中無収入の人は(1)(2)のみ

市・県民税申告書の配布

平成29年中に市・県民税の申告をした人や今年申告が必要と思われる人などに対して、平成30年2月2日(金曜日)ごろから申告書を郵送します。申告が必要な人で申告書が届かない場合は、市民税課へ連絡を。

マイナンバー広報用ロゴマークマイナちゃん

マイナンバーを記載してください!

平成28年分以降の所得税などの確定申告書や市・県民税の申告書には、マイナンバー(個人番号)の記載が必要となります。また、本人確認書類の提示か写しの添付も必要です。手続きの際はご注意を。

マイナンバーカードを持っている場合
マイナンバーカードのみで手続きできます。

マイナンバーカードを持っていない場合
番号確認書類(通知カード、マイナンバーの記載のある住民票の写しか住民票記載事項証明書のうちいずれか一つ)と、身元確認書類(運転免許証、公的医療保険の被保険者証、パスポート、障害者手帳、在留カードなどのうちいずれか一つ)が必要です。

豆知識 セルフメディケーション税制が創設されました

健康診査、予防接種、定期健康診断、特定健康診査、特定保健指導、がん検診を受けた人が、本人か生計を一にする配偶者などが使用する市販薬(医療用から転用された医薬品として指定された物に限る)の購入費を支払った場合、その年中に支払った購入費の合計額から1万2千円を差し引いた金額(最高8万8千円)を総所得金額等から控除できます。この特例の適用は平成29年分の確定申告(市・県民税は平成30年度)からで、現行の医療費控除と重複して受けることはできません。詳しくは問い合わせを。

必要書類

健康診断等の結果通知書や予防接種の領収書等、セルフメディケーション税制の明細書


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