このページの本文へスキップ


情報ピックアップ

ハザードマップの確認と要援護者台帳への登録を

いざというときのために備えよう

毎年、主に6月から7月頃は梅雨前線の影響で大雨となり、冠水や河川の氾濫が発生しやすい時期です。ハザードマップなどを確認し、浸水しやすい場所を事前に確認しておきましょう。また、防災気象情報を入手するなど、早めの対策を講じることで被害を軽減することができます。

洪水ハザードマップ
市では、浸水想定区域や市の指定避難場所を示した洪水ハザードマップを作成。各支所・地域事務所・出張所などで閲覧できるほか、ホームページにも掲載しています

姫路市Webマップ

兵庫県CGハザードマップ(外部リンク)

ひめじ防災ネット

危機管理室・電話079-223-9595

災害時要援護者を支援するために

災害時要援護者台帳
災害時に自力での避難が困難な高齢者や障害者等(災害時要援護者)を支援するために整備。災害時の避難支援や安否確認、平常時の地域の見守りなどに活用しますので登録を

新規登録
自治会回覧等で登録を呼び掛けますので、回覧等に記載している地域の連絡先に連絡を

継続登録
登録済みの人は、記載内容に変更がないか、自治会役員や民生委員・児童委員等の地域支援協議会関係者が確認します

福祉避難所
災害時、指定避難所での生活が長期化する恐れがある際に二次的避難所として開設。介助や見守りなど特別な支援が必要な高齢者や障害者等が安心して生活できるよう69カ所(平成29年4月現在)の市の施設等を指定。詳しくはホームページで確認を

保健福祉政策課・電話079-221-2455


ページトップへ戻る