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市税の納付には口座振替・自動払込制度をご利用ください!

口座振替

市県民税(普通徴収)、固定資産税・都市計画税及び軽自動車税は、銀行などの預貯金口座から自動的に振り替えて納めることができます。納期限や納め忘れを気にすることなく、また一度手続きすれば解約するまで自動的に引き落としされます。(納税義務者が変更となった場合や残高不足などにより連続して引き落としができなかった場合など、解約されなくとも次回からの引き落としができなくなることがあります。) 


 

 口座振替の手続き

お取引のある取扱金融機関へお申し込みください。

お申し込みには、預金通帳(通帳なしの口座をご利用の方はキャッシュカード)、振替を希望する口座のお届け印、納税通知書をご持参ください。納税義務者と口座名義人が異なっていても振り替えできますが、納税通知書等の通知書類は納税義務者にしか届きませんので十分ご注意ください。 

金融機関へ出向くことが難しい場合は、口座振替依頼書を姫路市納税課(電話:079-221-2295)へ請求するか、口座振替依頼書のダウンロードから必要な書式を印刷し、必要事項を記載して姫路市納税課へ送付してください。あなたに代わって金融機関へ提出いたします。ただし、納税課では口座番号やお届け印の確認ができませんので、記載事項にお間違えのないようご注意ください。
 
口座振替依頼書のダウンロード

 

 

 取扱金融機関

下記の金融機関の本店及び各支店へお申し込みください。(平成29年4月1日現在) 

姫路市外の金融機関で申し込まれる方は、口座振替依頼書を姫路市納税課(電話:079-221-2295)へ請求するか、口座振替依頼書のダウンロードから様式を印刷してご利用ください。 

 

  • 銀行
    三井住友銀行、みずほ銀行、三菱東京UFJ銀行、りそな銀行、但馬銀行、 山陰合同銀行、中国銀行、広島銀行、阿波銀行、百十四銀行、伊予銀行、 みなと銀行、トマト銀行、三菱UFJ信託銀行、三井住友信託銀行 
  • 信用金庫
    姫路信用金庫、播州信用金庫、兵庫信用金庫、但馬信用金庫、西兵庫信用金庫、但陽信用金庫 
  • 信用組合
    近畿産業信用組合、兵庫県医療信用組合、兵庫県信用組合、淡陽信用組合、兵庫ひまわり信用組合 
  • その他
    兵庫西農業協同組合、商工組合中央金庫、近畿労働金庫、 なぎさ信用漁業協同組合連合会 
     

 注意事項

お申し込みの際には以下の点に特にご注意ください。

 

  • お申し込みをいただいてから振替開始までには2ヶ月程度かかりますので、お早めにお申し込みください。開始期別については下記の(表1)をご参照ください。
  • 納税通知書は、口座名義人ではなく納税義務者に送付されます。納税義務者ご本人以外の口座を振替口座として指定されている方は特にご注意ください。
  • 通帳の記入をもって納入の確認といたしますので、領収証書は発行されません。納付の確認は通帳でご確認いただくか、納税に関する証明(有料)をお取りください。なお、最終納期終了後に納付済通知書が市役所から納税義務者に送付されますが、口座名義人と納税義務者が異なる場合、口座名義人には通知が届きません。
  • 振替日は各納期限の最終日となります(表2)。納期限前日までに口座残高をご確認ください。引き落としができなくても再度の振替はいたしません。また、連続して振替不能となると、口座振替のお取り扱いを解約(停止)させていただくことがあります。
  • 固定資産税は通知書番号ごとにお申し込みが必要です。代表者が同じでも、代表相続や共有物件などで別の通知書番号がついている場合はそれぞれ別にお申し込みください。不明な点があれば、お申し込みの前に姫路市納税課(電話:079-221-2295)までお問い合わせください。なお、相続等の事由により納税義務者(通知書番号)が変わった場合、翌年から振り替えができなくなることがあります。継続をご希望の場合は再度お申し込みをお願いいたします。
  • 軽自動車税は1件のお申し込みですべての車両を取り扱います。通知書番号が異なっていても、納税義務者が同一であればご指定の口座からすべての車両にかかる軽自動車税が引き落とされます。
  • お申し込みいただいた通知書番号(納税義務者)に対して課税される該当の税金すべてが、ご指定の口座から引き落とされます。特に軽自動車税、固定資産税については、新規に取得された車両や不動産にかかる税金も指定口座から引き落とされますので、納税義務者ご本人以外の口座を振替口座として指定されている方は特にご注意ください。また、土地家屋や車両の買い替えなどをされても、口座振替の解約(停止)届けをしなければ口座振替は継続されます。
  • ご家族など納税義務者と異なる名義人の口座から振替を行うことも可能ですが、納税義務者本人以外の口座から振替納付した金額は贈与税の対象とみなされることがありますのでご注意ください。
  • 所得の減少、物件の売却、車両の廃車などで一時的に課税がなくなっても、口座振替の解約(停止)届けをしなければ最大5年間(期間は金融機関によって異なります)口座振替のお取り扱いが継続されます。再度課税された際には、以前ご指定いただいた口座から再び税金が引き落とされますのでご注意ください。

  

(表1)口座振替・自動払込開始期別表
金融機関(郵便局)の受付月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
振替開始期別 固定資産税
都市計画税
2期 3期 4期 翌年度1期
市県民税 1期 2期 3期 4期 翌年度1期
軽自動車税 翌年度分

 

(表2)口座振替日(自動払込日)

固定資産税

都市計画税

第1期 5月31日 市県民税 第1期 6月30日 軽自動車税 全期 5月31日
第2期 7月31日 第2期 8月31日
第3期 9月30日 第3期 10月31日
第4期 12月25日 第4期 翌年1月31日

ただし、振替日が土・日・祝日の場合は次の金融機関営業日に繰り延べ

自動払込

市県民税(普通徴収)、固定資産税・都市計画税及び軽自動車税は、ご指定の貯金口座から自動的に払い込み、納めることができます。全国どこでも加入できますので、ゆうちょ銀行に口座をお持ちの方には特に便利です。一度手続きをされますと翌年度以降も継続されます。(納税義務者が変更となった場合や残高不足などにより連続して引き落としができなかった場合など、解約されなくとも次回からの引き落としができなくなることがあります。) 

 

自動払込の手続き

お取引のあるゆうちょ銀行・郵便局へお申し込みください。
お申し込みには、貯金通帳、貯金通帳に対応したお届け印、納税通知書をご持参ください。
なお、納税義務者と口座名義人が異なっていても振り替えできますが、納税通知書等の通知書類は納税義務者にしか届きませんので十分ご注意ください。

取扱郵便局 オンライン化されている全国のゆうちょ銀行・郵便局。
ただし、姫路市外のゆうちょ銀行・郵便局で申し込まれる方は、自動払込利用申込書を姫路市納税課(079-221-2295)へ請求してください。
自動払込のでき
る貯金口座の種類
通常貯金
お申し込み期限 払込を開始する納期月の前々月の末日までにお申し込みください。(口座振替と同じ)
取扱い開始期別は納期月の上旬に別途通知します。
払込日 各期別納期限の日。(口座振替と同じ)
自動払込済み
のお知らせ
最終納期終了後、一年分まとめて姫路市役所から送付します。(口座振替と同じ)
払込できる税目

市県民税(普通徴収)、固定資産税・都市計画税、軽自動車税。(口座振替と同じ)


 

 注意事項

お申し込みの際には以下の点に特にご注意ください。

 

  • お申し込みをいただいてから自動払込開始までには2ヶ月程度かかります。お早めにお申し込みください。開始期別については下記の(表1)をご参照ください。
  • 納税通知書は、口座名義人ではなく納税義務者に送付されます。納税義務者ご本人以外の口座を自動払込口座として指定されている方は特にご注意ください。
  • 通帳の記入をもって納入の確認といたしますので、領収証書は発行されません。納付の確認は通帳でご確認いただくか、納税に関する証明(有料)をお取りください。なお、最終納期終了後に納付済通知書が市役所から納税義務者に送付されますが、口座名義人と納税義務者が異なる場合、口座名義人には通知が届きません。
  • 振替日は各納期限の最終日となります(表2)。納期限前日までに口座残高をご確認ください。引き落としができなくても再度の自動払込はいたしません。また、連続して自動払込が不能となると、自動払込のお取り扱いを廃止(停止)させていただくことがあります。
  • 固定資産税は通知書番号ごとにお申し込みが必要です。代表者が同じでも、代表相続や共有物件などで別の通知書番号がついている場合はそれぞれ別にお申し込みください。不明な点があれば、お申し込みの前に姫路市納税課(電話:079-221-2295)までお問い合わせください。なお、相続等の事由により納税義務者(通知書番号)が変わった場合、翌年から自動払込ができなくなることがあります。継続をご希望の場合は再度お申し込みをお願いいたします。
  • 軽自動車税は1件のお申し込みですべての車両を取り扱います。通知書番号が異なっていても、納税義務者が同一であればご指定の口座からすべての車両にかかる軽自動車税が引き落とされます。
  • お申し込みいただいた通知書番号(納税義務者)に対して課税される該当の税金すべてが、ご指定の口座から引き落とされます。特に軽自動車税、固定資産税については、新規に取得された車両や不動産にかかる税金も指定口座から引き落とされますので、納税義務者ご本人以外の口座を自動払込口座として指定されている方は特にご注意ください。また、土地家屋や車両の買い替えなどをされても、自動払込の廃止届けをしなければ自動払込は継続されます。
  • ご家族など納税義務者と異なる名義人の口座から払込を行うことも可能ですが、納税義務者本人以外の口座から自動払込納付した金額は贈与税の対象とみなされることがありますのでご注意ください。
  • 所得の減少、物件の売却、車両の廃車などで一時的に課税がなくなっても、自動払込の廃止届けをしなければ最大5年間自動払込のお取り扱いが継続されます。再度課税された際には、以前ご指定いただいた口座から再び税金が引き落とされますのでご注意ください。

 

(表1)口座振替・自動払込開始期別表
金融機関(郵便局)の受付月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
振替開始期別 固定資産税
都市計画税
2期 3期 4期 翌年度1期
市県民税 1期 2期 3期 4期 翌年度1期
軽自動車税 翌年度分

 

(表2)口座振替日(自動払込日)

固定資産税

都市計画税

第1期 5月31日 市県民税 第1期 6月30日 軽自動車税 全期 5月31日
第2期 7月31日 第2期 8月31日
第3期 9月30日 第3期 10月31日
第4期 12月25日 第4期 翌年1月31日

ただし、振替日が土・日・祝日の場合は次の金融機関営業日に繰り延べ 

よくあるご質問

口座振替(自動払込)をやめたいのですが?

市内の金融機関等の窓口で、口座振替解約(自動払込廃止)のお届けをしてください。市外の場合は納税課(079-221-2295)までご連絡ください。なお、振替直前の停止はお受けできない可能性がありますので、お早めにお届けください。

 

金融機関や口座名義人を変更したい場合は? 

再度依頼書を、新しく利用される口座のある金融機関窓口に提出してください。新規のお申し込みと同じく、約2ヶ月で変更となります。
変更前に使用していた振替口座のある金融機関へのお届けは不要です。ただし、変更届ご提出から 2ヶ月のあいだは旧の口座から引き落とされますので、不都合がある場合は引き落としの停止を依頼してください。(時期により、残高不足にする以外の方法で停止ができない場合もあります)

 

申込用紙はどこへ行けばありますか?

市内の金融機関等の窓口、姫路市役所、姫路市の駅前市役所・地域事務所・支所・出張所・サービスセンターに準備しております。市外で申し込まれる場合は納税課(079-221-2295)までご連絡ください。依頼書を郵送しますので、必要事項をご記入のうえ、金融機関等へご持参ください。
また、市県民税と固定資産税は、納税通知書の最終ページにも依頼書がついております。(ゆうちょ銀行での使用不可) 

 

残高が足りず振替(払込)不能となった場合はどうすればよいですか? 

再度の引落しはできません。納期限後に市役所から納付書をお送りしますので、至急金融機関窓口で納付してください。 金額によっては延滞金が発生する場合がありますので、残高には十分ご注意ください。

 

納税義務者または口座名義人が死亡した場合は? 

すぐにお取引のある金融機関等に口座振替・自動払込停止届を提出し、納税課(079-221-2295)へご連絡ください。必要な場合は納付書を新たにお送りします。 


4月に固定資産税・都市計画税の口座振替を申し込みましたが、第1期分から取扱いできますか? 

金融機関等に申し込まれてから、取扱い開始まで約2ヶ月かかります。4月に申し込まれた場合は、最速で第2期分からの取扱いとなります。

 

数年前から口座振替に加入しているはずなのに、今年度は納付書が送られてきました。昨年度は口座振替になっていたのですが。 

口座振替を利用されている方で、今年から納税義務者が変わった場合は、新たに加入の手続きが必要になります。特に、固定資産税については以下のような場合が考えられます。お手数ですが、再度のお申し込みをお願いします。

  • 売買や相続(代表相続を含む)等で所有者が変わった場合
  • 共有名義の物件で、共有者の構成が変わった場合等

 

結婚して家を出た子が新たに購入した軽自動車の税金が口座から引き落とされているのですが? 

以前に、子(納税義務者)の軽自動車税を親の口座から引き落とす形で口座振替をお申し込みされていたケースが考えられます。このような形でお申し込みをいただいている場合、たとえ子(納税義務者)が軽自動車を廃車しても口座振替を解約しない限り口座振替の登録は最大5年間継続されます。また、結婚や離婚等で家族構成が変わっても口座振替が自動的に解約されることはありません。そのため、子(納税義務者)が新たに軽自動車を購入した時点で口座振替の登録が残っていれば、たとえ世帯が別になっていても指定口座(親の口座)から軽自動車税が引き落とされてしまいます。(軽自動車税以外でも同様です)

一度引き落とした税金は二重納付などの場合を除いてお返しできませんので、納税義務者ご本人以外の口座を振替口座として指定される際は、事前に十分ご検討ください。

 

 

その他の各種公共料金の口座振替について

市税以外の各種公共料金の口座振替につきましては、各担当課のホームページをご覧ください。 

 

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