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姫路ふるさと大使(ひめじ観光大使)のご紹介

大使の皆さまから姫路の魅力やおすすめの場所などメッセージをいただいていますのでご紹介します。

 

お名前 メッセージ 
 新井 昭彦 

(カラーユニバーサルデザイン機構 事務局長・理事)

 「姫路城 中濠(ほり)の外周を巡るコース」
【市立美術館→県立歴史博物館→城郭研究センター→野里小学校前→清水地蔵尊→白川神社→吉永地蔵尊→千姫の小径(又は小利木町~材木町)】
是非、歩いてみてください。

 アントニオ・マルゴット

(学校法人 淳心学院 理事長)

 キリスト信徒であった黒田官兵衛に親近感を抱き、応援をしています。

 石井 修

(株式会社 兵庫分析センター 代表取締役会長)

 2015年にドイツのノイシュバンシュタイン城と友好協定を結んだ姫路城。その真っ白な城は見る角度によって様々な“顔”をもっています。城周りには神社や美術館等があり、、そのような観光スポットを訪れながら正面以外の姫路城を見て新しい発見をしてみてはいかがでしょうか?

 石井 雅勇

(医学部予備校代官山MEDICAL 学院長)

 桜が咲き誇る季節の姫路城は絶景です!

 石川 直之

(東生会東京支部 運営委員長代理)

 ループ回路観光の整備が必要と考えています。姫路城を中心とし、北は林田町旧三木家住宅や書写山、広峯山、増位山、南は妻鹿などをめぐるコースなど。塩田温泉や瀬戸内の島観光なども魅力的です。

 伊藤 春彦

(株式会社 東芝 チーフエンジニア)

 2015年の姫路城新生に向け、今だからこその姫路城の見学と、黒田官兵衛効果、さらにリニューアル進行中の姫路駅を相乗効果として、魅力ある今の姫路への訪問をお勧めしています。

 伊藤 裕章

(株式会社 広島ホームテレビ 代表取締役社長)

 中学高校と6年間、時間がある日は姫路城の中を通って、学校(淳心学院)に通いました。すがすがしい空気の中、朝日を浴びた天守閣の美しさは忘れられません。それになんといっても揖保の糸のおいしさ。日本一のそうめんだと思います。

 稲田 堅太郎

(法円坂法律事務所 弁護士・大連代表処代表)

 「太陽公園・白鳥城」。オーナーが自ら所有する山麓の広大な土地を使い、身障者の雇用確保のために創設した施設で、凱旋門や、万里の長城、ピラミッド、兵馬俑など、世界の文化遺産のレプリカを見学できる素晴らしい施設です。

 岩田 史朗

(沢の鶴 株式会社 東日本支店 支店長)

 姫路はグルメもみどころも満載です。特に夏の「ゆかたまつり」は街中がとても枠で、あでやかな雰囲気を楽しむことができます。
 上田 一美  外国人の行ってみたい名所50か所が新聞で公表されていましたが、何故姫路城が入って無いのでしょうか?聞いてみたところインターネットのアンケートで中国人が多く、古城は松本城が一か所有るのみだそうです。場所的にもパックツアーが便利だからだそうです。知り合いの米人に聞いてみたところやはり国際級のホテルが無い為だそうです。この誘致は以前からお願いしてますが、よろしくお願いします。

 牛尾 光宏

(ベトナム保健省 保健政策アドバイザー) 

 海外出張が多いためその機会を利用し、姫路の魅力を海外へも発信してきたいと思います。

 内海 一郎

(積水化学工業 株式会社 広報・渉外部)

 私のお勧めは、B級グルメの傑作「明石風たこ焼き」です。明石のたこ焼きは有名ですが、姫路のたこ焼きは明石焼きにソースを塗って、だしにつけて食べます。あつあつのたこ焼きをだしに入れてふうふう冷ましながら食べるのがお勧めの食べ方です。最後にネギの入っただしを飲んでしめます。姫路にお越し頂いた際は、ぜひご賞味ください。

 江藤 國雄

(蒔絵師)

 国道2号線市川橋西から小川橋まで。河川の桜並木が大変美しいです。

 大谷 清

(国立大学法人 東京工業大学 学長アドバイザー)

 小赤壁そば、八家の地蔵様。穏やかな播磨灘を望む、子授け・子育て地蔵様だと勝手に理解しています。

 大塚 健洋

(姫路獨協大学 教授・播磨総合研究所長)

 姫路のパワースポット、破磐(はばん)神社にぜひお越し下さい。8月15日の奉点燈祭は必見!

 大塚 久司

(内閣官房 企画調整官)

 姫路駅のグランフェスタのタコピアの「たこ焼」、姫路駅の「まねきのえきそば」。高校在学中もよく食べましたし今でも姫路に帰るたびに懐かしく感じながら食べています。

 大西 好宣

(千葉大学 教授)

 灘のけんか祭りもいいけれど網干の秋祭りも勇壮でいいですよ。

 大畑 國男

(姫路観光ボランティアガイドの会)

 現在「姫路観光ボランティアガイドの会」では会員が40名、そのうち4名が観光大使を拝命しており、主たるコース(1)姫路城内濠コース(2)城下町城巽城南コース(3)書写山コース(要予約)を設定し、随時ご要望に応じて無料ガイドを行っております。また、3月19日より再開される文化観光学習船(和船はりま)による内濠周遊にも従事しています。おもてなしの心を大切に、一同お待ち申し上げます。ご希望の場合は姫路観光なびポート(電話079-287-0003)までご連絡ください。

 岡田 勝明

(姫路獨協大学 外国語学部教授)

 「姫路獨協大学の桜」、おすすめです。

 小幡 章博

(関東運輸局 交通政策部長)

 東京では見られない祭りの迫力を是非!

 加古 貴一郎

(都市再生機構 都市再生部次長)

 姫路のまちには播磨風土記の時代から脈々と培われた豊かな文化、思いやりと不屈の精神、ほとばしる情熱など、いかなる時世にあっても見失ってはならない「本当に大切なもの」が息づいています。姫路城や書写山、多彩な祭りなどはそのシンボルです。前どれの魚介類、地酒など旨い物にも事欠きません。・・・・・・【全文はこちら】

 鎌谷 正弘

(株式会社 カマタニ 代表取締役社長)

 黒田官兵衛とも関係の深い「廣峯神社」はあの有名な八坂神社の元宮でもあります。2月3日節分・立春厄除大祭時の大護摩火渡り神事、4月3日お田植神事、4月18日祈殻祭の走馬式、11月15日御柱祭等見応えある行事もたくさんあります。

 川嶋 康宏 

 今年は60年ぶりに総社の三ツ山大祭に行ってきました。お城の桜も満喫し、小学生時代に戻った気分でした。

 川端 和明

(独立行政法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA) 理事)

 こちら関東・東京では姫路市と言えば姫路城のある街として(のみ)有名ですが、私は書写山円教寺をおすすめします。摩尼殿はじめ伽蓋の見事さは西の比叡山と称されるだけあって京都の名刹にも引けを取らないと思いますが、こちらではほとんど知られていないのは残念です。    ・・・・・・・・・【全文はこちら】

 岸田 誠

(株式会社 大林組 取締役 専務執行役員)

 400年の歴史のある姫路城の魅力を世界の人に伝えたいです。

 岸本 衛

(一般社団法人 日本海事協会)

 播州平野では秋になると実りの収穫を感謝する祭りがあちこちで開かれます。どれも数百年伝承されてきた祭りで素晴らしいです。中でも私がお勧めするのは10月14、15日に松原八幡宮で行われる「灘のけんか祭り」です。私は世界各地で祭りを拝見しましたが「灘のけんか祭り」が群を抜いて世界一と思います。 ・・・・・・・【全文はこちら】

 北尾 好昭

(株式会社 瀬戸内海放送 常勤顧問)

 姫路城は世界に誇る名城ですが荘厳な書写山円教寺も世界の人に知ってもらいたいと思います。

 清瀬 一浩

(国土交通省 道路局総務課 道路政策企画室長)

 どんな素麺を食べても、揖保の糸にはかないません。ソウルフード!

 日下部 哲太

(NHKグローバルメディアサービス 専門委員)

 姫路城天守閣からの姫路市内の眺望がおすすめです。

 櫛橋 保雄

(株式会社システムエグゼ 顧問)

 灘のけんか祭り、多くの歴史的な建設物、太市の筍等、伝統、歴史、物産など数多い魅力があります。

 楠田 昭二

(日立造船 株式会社 顧問、協和合金 株式会社 社外取締役)

 姫路にも素晴らしい温泉があります。塩田温泉夢乃井庵は本当に心和みます。
 小坂 通泰

(NPO法人 日本剪画協会副会長・こさか剪画塾代表)

 播磨国総社:西御門2階展示場を「姫路城絵画作品常設ギャラリー」として開設致しております。当初は小坂通泰姫路城剪画作品を中心に展示いたしておりますが、郷土で活躍する美術家の「姫路城作品」も順次参加をいただき、姫路城見学の内外の観光客の多くにも、姫路城観光スポットとして知名度が高まり、定着することを願っております。(尚同会場での特別展開催の際は常設作品は展示されません。詳細お問い合わせは播磨国総社079-224-1111代表まで)

 小林 康宏

(観光文化検定1級)

 姫路市内の中心にあり姫路城とも近い「射楯兵主神社」姫路の総社へも観光客の方々に是非出向いていただきたいです。

 今藤 久夫

(播磨の黒田武士顕彰会 理事)

 姫路城の官兵衛石垣。
世界文化遺産姫路城は石垣も見どころです。中でも私がおすすめするのは自然石を積み上げた野面(のづら)積みの石垣で、秀吉の命により黒田官兵衛が築いたものです。古式ゆかしい石垣を眺め、官兵衛に思いをはせてはいかがでしょうか。 ・・・・・・・・・【官兵衛の石垣について・全文はこちら】

 塩本 知久

(本州四国連絡高速道路 株式会社 業務部次長)

 古代~近世の姫路は、山陽道(山陽地方)における奈良・京都への玄関に位置し、かつ山陽道随一の大国でもあった播磨国の国府が置かれた地域でした。このような歴史から、旧播磨国域に残る国宝建造物は姫路城を含め全部で11件を数えます。これは、都が置かれた京都、奈良と、京都に隣接した近江に次ぐ件数で、全国でも有数の多さです。姫路城をご覧になった後は、姫路城下で一泊して、播磨の名建築の数々に足を伸ばされてはいかがでしょうか。

 志賀 智江

(青山学院女子短期大学名誉教授(2010年退職))

 観光大使は東京でできる姫路応援だと考え、お城はもちろん特産品なども積極的に宣伝しています。
 白川 哲久

(日本科学未来館 運営アドバイザー)

 行政区画は姫路市ではありませんが、県南西部にひろがる播磨科学公園都市には、世界最大の大型放射光施設(SPring-8)をはじめとする、日本が誇る最先端の科学技術研究施設がたくさんあり、一見の価値があります。姫路市には、播摩科学公園都市の“母都市”を任じていただいています。 

 菅野 稔博

(あぼし 人と景観まちづくりの会 代表(姫路観光文化検定1級))

 最近は言われなくなっていますが、姫路市は多核多重都市です。郊外にも核となる地があって、かつ歴史も重層しているのです。飾磨、家島、網干、林田、御着、見野…などと巡れば、やっぱり多核多重だとうなずけます。これをもっと活かすことで、今の姫路がもっともっと輝くでしょう。

 瀬川 哲司

(カナダ国立バレエスクール)

 先日、書写山を登りました。山の上からの眺めは日本の昔の風景をとどめ素晴らしく、是非海外の人にも見ていただきたいものでした。

 竹田 時雄

(株式会社 水上タクシー(姫路観光文化検定1級))

 姫路城ウォーキングしながら絶景を楽しめます。

清水橋から東へ、美術館まで間からの姫路城、賢明女子学院から淳心学院までの野里街道からみるお城、絶景です。 

 竹田 佑一

(まねき食品 株式会社 代表取締役社長)

 姫路城の北側や周りをゆっくりと散策してみてください。姫路城の良さをもっとお分かりいただけると思います。

 鄭 義信

(脚本・演出家)

 姫路市立動物園。小学校の時、動物園の中にあったプール(今はありませんが)に通っていました。レトロな遊具施設が郷愁を誘います。

 釣 慎一朗

(国土交通省)

 黒田官兵衛ゆかりの地・姫路は、世界遺産・国宝姫路城をはじめとして、様々な魅力があふれる土地です。「西の比叡山」と呼ばれる書写山円教寺、明珍火箸や姫路革細工といった伝統工芸、しょうが醤油で食べる姫路おでんなどは代表的ですが、最近では時速300キロメートルの新幹線の通過を目撃できる場所として「姫路駅」も外国人の方を中心に人気を集めているようです。・・・・・・・・【全文はこちら】

 寺谷 弘壬

(青山学院大学 名誉教授)

 姫路城、おすすめです。

 内藤 知美

(東京都市大学 人間科学部教授)

 姫路文学館と姫路市立動物園がオススメです。

 中田 千秋

(破磐神社 宮司)

 破磐(はばん)神社で毎年行われる「奉点燈祭」は非常に迫力があります。また、「石倉峯相の里」で毎年期間限定で提供している筍料理も好評ですので是非おこしください。
 中村 順次
(東亜産業 株式会社 顧問)
 安富町塩野の六角古墳の裾で育ちました。姫路市に合併以降、鹿ヶ壺とその周辺がリゾート地として整備され、滝滑りや川遊び、林間の散策を楽しめることを喜んでおります。ダムから奥のこの一帯の風景は「おすすめ」ポイントであります。

 中村 美子

(姫路城英語ボランティアガイド)

 姫路城周辺と昔の町並。
ほとんどの観光客は南側からのみ見ておられますがあらゆる角度から見る姫路城の違った姿も見る価値があります。

 西田 哲雄

(映画評論家・映画史研究家)

 高校時代の部活動で雪彦山に登りました。当時は姫路市ではなかったのですが、その雄大な自然が大変気に入りました。もう一度行って見たい場所です。

 野田 勝也

(兵庫県中小企業再生支援協議会 総括責任者)

 世界の遺産の姫路のお城、後ろに聳える書写の山。生姜の効いた姫路のおでん、灘にも負けない旨い酒、播磨の灘の魚たち。

見るモン、喰うモンたくさんあるが、飾磨の祭りもご覧あれ! 

 長谷川 雄三

(ヤエガキ酒造 株式会社 代表取締役会長)

 姫路城、書写山円教寺はもちろん林田町三木家住宅、安富町鹿ヶ壺も魅力です。

 畠山 嘉美

(姫路観光文化検定1級)

 おすすめの場所はやはり姫路城本体はもちろんですが、その外側を廻る歩道の雰囲気は最高です。春は姫路神社のシダレザクラ、秋は土塁の上の紅葉が見事です。城のすぐ北側は二重の濠で間に勢隠を構成し、更に外側の濠を加えると三重の濠で城を守る仕組みがよく残っています。・・・・・・・【全文はこちら】

 福岡 譲一

(株式会社 香寺ハーブガーデン 代表取締役)

 平成25年の秋に姫路市夢前町山之内地域に1,000本の目薬の木(官兵衛茶)が植えられお茶の生産が開始されます。

 坊垣 和明

(東京都市大学 名誉教授、株式会社 赤外線高精度利用機構 代表取締役)

 【書写山円教寺】西の比叡山と称された巨刹であり、もっと知られても良い所だと思います。 【広峯神社】天平時代からの古刹で京都八坂神社の本宮とも言われています。

 いずれもが山上にあり、市街地に近いながらも自然豊かな別世界で、お城とはまた異なる魅力を感じていただけると思います。

 本丸 達也

(リベラ 株式会社 代表取締役社長)

 網干港から眺める家島諸島のしまなみ(特に夕暮れ時)が美しい。もちろん、海の幸も極上!

 前川 裕司

(姫路おでん普及委員会 会長)

 「お城と食のまち・姫路」のご当地グルメ、「姫路おでん」を宜しくお願いします。

 牧 慎太郎

(独立行政法人 水資源機構 理事)

 素晴らしいお城のある街姫路と熊本。熊本から姫路へは九州新幹線を使うと2時間40分台です。九州地方からも是非おこしください。 

 松井 泰宏

(日本政策投資銀行 財務部)

 なんと言っても勇壮な秋祭りがおすすめです。
ご家族の方には姫路科学館がおすすめです。ぜひぜひ姫路に遊びに来てください。

 松田 健一

(東武タワースカイツリー 株式会社 観光営業部)

 豪華絢爛な屋台の練り合わせが見ものの「灘まつり」。毎年10月14・15日に松原八幡神社で行われるこの祭りは郷土の誇りです。
 三浦 由博

(みずほヒューマンサービス 株式会社 代表取締役社長)

 絢爛豪華な屋台練りで国内外に知られる「灘のけんか祭り」は、その祭礼地の1つである“妻鹿”で育った小生にとって、“故郷の魂”そのものです。是非皆様におすすめします。

 水谷 友紀

(チェンバリスト、DUMISTE〈フランス音楽教育国家資格取得者〉、日仏音楽フェスティバル音楽責任者〈NPO法人Conserver〉、ストラスブール・コンセルヴァトワール所属)

 フランスのたくさんの方々に世界文化遺産のヨーロッパの概念ではあり得ない「白い」姫路城、そして彼らがここに来た時に発見するその静謐な空間を紹介させて頂きます。

 森川 輝紀

(埼玉大学 名誉教授)

 網干、魚吹八幡神社の秋祭り(10月21日、22日)は豪華にして品格あり。絶対のおすすめです。 

 山本 章

(NPO法人 青葉の樹(横浜市青葉区)理事長)

 小学3年生の時友人と写生に行って以来、天守閣を東石垣下から見た急峻な姿が気に入っています。他のアングルにはない、敵の戦意を喪失させる厳しさが見て取れます。是非ご覧下さい。

 幸長 保次郎

(特許業務法人 スズエ国際特許事務所 弁理士)

 今はもう処分してなくなった両親の家の裏にあった、八丈岩山(姫路市新在家)の頂上から見る天守閣の眺めはすばらしい思い出です。知られていない穴場です。

 吉井 啓二

(有限会社 三晃商事夢乃井 代表取締役)

 姫路(播州)のお酒、温泉(塩田温泉、置塩、雪彦)、前どれ魚貝(家島)など。おすすめです。

 吉原 一義

(姫路観光文化検定1級)

世界遺産姫路城を見学後、余裕のある方は書写山圓教寺を始めとする寺社仏閣も見どころ十分ですが、手柄山中央公園をお勧めします。特に家族連れには水族館で子供達と一緒に「体験型展示」を、又、温室植物園には珍しい熱帯植物が楽しめます。山上からは陽光を受けキラキラと輝く白鷺城が美しく、南方には波静かな瀬戸内海、家島諸島(魚貝類の宝庫)が望めます。是非ゆっくり訪ねてみてください。 

 和辻 龍 

(品川エトワール女子高等学校 教師)

 

○姫路城、姫路文学館、書写山圓教寺。爽やかな青空の元を歩きながら歴史に触れ、姫路の和菓子を頂きながら足を休め、焼きあなごを食べて英気を養う。

是非、身も心も姫路市でリフレッシュすることをお勧めいたします。 

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  五十音順、敬称略。肩書は平成29年(2017年)4月現在。

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