平成19年度
受賞作品
- 応募数 42点
- 応募者数 26人
- 入賞数 8点
Audi Himeji

| 所在地 | 飾磨区三宅一丁目 |
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| 講評 | 駅南大路沿いに清々しい印象を与えている。白いガラスの壁は、夜になると光るガラスの壁へと変わり、昼間とは違った装いを見せる。昼夜を問わずまちの魅力の向上に貢献している |
朝顔と風鈴で飾られた町並み

| 所在地 | 野里商店街 |
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講評
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軒先等に咲いた朝顔が、野里商店街の町並みによく合っている。 また、姫路工業高校の生徒がつくった風鈴の音色が、情趣のある音風景を生み出している |
きたなか歯科医院

| 所在地 | 伊伝居 |
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| 講評 | 建物だけでなく、サインや外構にも景観的配慮がされており、コンパクトではあるが、よくまとまったデザインとなっている。 |
棉屋

| 所在地 | 船丘町 |
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| 講評 | 大正時代に建てられた町家を改築し、藍染めの雑貨等を販売する店舗として活用しており、町家の再生・活用のモデルケースとして期待される。 |
しば桜園

| 所在地 | 城見台一丁目 |
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| 講評 | 地元住民の手により植えられたしば桜が4月上旬から下旬にかけて満開となる。通りを歩く人々の目を楽しませ、地域の憩いの場となっている。 |
じょんのび一級建築士事務所

| 所在地 | 飾磨区妻鹿 |
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| 講評 | 建物の前庭に合うように、和を意識した庭をつくっており、自然美を感じる。 塀を設けていないため、坂道から庭を見渡せるうえ、街路樹と庭が連続した空間となっており、周囲への景観配慮が感じられる。 |
町並み菖蒲(しょうぶ)が飾られた

| 所在地 | 大塩町 |
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| 講評 | 自宅付近で栽培した菖蒲を近所に配られている。殺風景になりがちな国道沿いを玄関先、軒先に飾られた菖蒲が彩りを添えている。 |
洗練された美の空間

| 所在地 | 飾磨区 |
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| 講評 | 重厚な石積の門構え、それを取り巻く柔らかな緑、素材の持つ魅力が十分に生かされている。それらが調和した空間は周囲の環境に潤いを提供している。 |





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