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桜門橋(さくらもんばし)

紹介

江戸時代、大手門には内濠を渡るために木橋が架けられていました。
現在の桜門橋は発掘調査で出土した橋台の遺構を活かしながら、江戸時代の木橋をイメージして築いたものです。幅7m、長さ22mあり、平成19年2月に完成しました。
桜門橋の渡り初め式のあとは、市民や観光客に親しまれ、姫路の新たな観光名所となっています。

 

桜門橋

 

詳しい位置情報は下記の姫路市Webマップをご覧ください。

 

 

渡り初め式の様子

平成19年2月17日に多くの関係者の出席のもと、テープがカットされ渡り初め式が行われました。

渡り初め式には、三世代夫婦、お殿様、お姫様、お城の女王、お城おどり保存会他多くの方も参加されました。

 

テープカット

テープカット

 

三世代夫婦

三世代夫婦

 

お殿様、お姫様、お城の女王

お殿様、お姫様、お城の女王

 

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