|
|
平成21年10月に開始した姫路城大天守保存修理事業の内容について紹介します。
修理期間中は素屋根で大天守を覆うことになりますが、文化財の修理工事の様子を一般の方にもご覧いただき、文化財への関心や理解を深めるものとなるよう取り組んでいきます。
|
|
|
|
| 姫路城大天守保存修理事業のスケジュールについてお知らせします。(平成22年8月1日現在) |
|
|
|
| 昭和の大修理から45年が経過し、近年、漆喰や瓦などの傷みが目立つ大天守の保存修理工事を平成21年10月に開始しました。修理にあたっては「愛城」意識をお持ちの多くの皆様方のご支援をお願いいたします。皆様からの寄附金は、大天守保存修理工事に活用させていただきます。 |
|
|
|
| 姫路城素屋根内公開用施設展示・運営計画策定業務にかかる公募型プロポーザルを実施し、計画を策定しました。 |
|
|
|
姫路城大天守保存修理事業について、よくお問い合わせのある質問についてお答えします。
|
|
|
|
| 市民活動団体の皆さんから、姫路城大天守保存修理事業を啓発する平成22年度の活動内容の提案を募集したところ、8件の申込があり、5件の事業を選定しました。 |
|
|
|
| 姫路城修理展示館展示・運営業務にかかる公募型プロポーザルを実施しました。 |
|
|
|
| 姫路城大天守保存修理工事に伴い、来春から約3年間、大天守を覆う素屋根内に見学スペースを設け、修理の様子等を公開する施設を設けます。そこで、見学施設のイメージにふさわしく、皆様から親しまれる施設となるような愛称を募集したところ297件もの応募をいただき下記のとおり決定しました。 |
|