トップ > 消防の活動 > 消防の仕事 >救助隊> 救助体制> 水難救助隊

消防の活動

水難救助隊

  • 水難救助隊員は1年約144時間の実技訓練後、潜水士資格と一定基準以上の潜水技能に達した者を局長が認定します。
  • 水難事故には即時、水難救助車、救助工作車、タンク車、指揮支援車、救急車が出動しています。
  • 潜水活動の初動は隊員3人、水中検索及び救出活動は5人を実施要件とし、この体制を早期に確立させるため、飾磨消防署に隊員12人と水難救助車を配備、18人を高度、特別救助隊に分散配置しています。

   水難救助車   潜水活動

   水難救助訓練     消防艇

  水難救助訓練        水難救助訓練

 夜間訓練        合同訓練風景

 水難救助訓練        消防隊との合同訓練

 水難救助訓練     水難救助訓練

 

▲トップに戻る