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消防の活動

分団の紹介

姫路東消防団 城南分団
姫路東消防団 城南分団

防災とボランティアの日消防大訓練風景
防災とボランティアの日消防大訓練風景

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 我が城南分団は、姫路市中心部の一大商業地域である城南小学校区を管轄とし、北は世界文化遺産の国宝姫路城、南は住商業地域の南畝町、東は姫路城とJR姫路駅を繋ぐメインストリート・大手前通、西は船場川地区の範囲となっています。
 当管内には世帯数約2,000、約4,000人が居住し、西兵庫最大の歓楽街である魚町、塩町地区を抱えており、分団車庫もこの近くにあります。
災害出動以外の分団活動としては、1月の市消防出初式、姫路城での文化財防火デー総合訓練への参加に始まり、12月の年末火災特別警戒まで、年間10項目程度の活動を行なっています。
 この他に、地域活動として、地元小学校や中学校へ行事にも参加しております。
分団員は本市でも最少の7名ですが、地域の人々に信頼される分団として頑張っていますので応援をよろしくお願いします。
姫路東消防団 城巽分団
姫路東消防団 城巽分団

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姫路東消防団 城東分団
姫路東消防団 城東分団

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姫路東消防団 東分団
姫路東消防団 東分団

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姫路東消防団 城北分団
姫路東消防団 城北分団

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姫路東消防団 城乾分団
姫路東消防団 城乾分団

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姫路東消防団 広峰分団
姫路東消防団 広峰分団

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姫路東消防団 野里分団
姫路東消防団 野里分団

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姫路東消防団 水上分団
姫路東消防団 水上分団

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姫路東消防団 増位分団
姫路東消防団 増位分団

分団員一同
分団員一同(車庫前にて)

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 増位分団は平成13年度に水上分団から分離独立したばかりの、姫路市では1番新しい分団です。
 分団のある地域は北の副都心がある花北モールを中心にマンション郡が立ち並んでいる所と水上分団と共に長年にわたり活動してきた白国町が共存している所です。北に増位山、広峰山と二つの山を抱えています。このような地域の中の白国町に増位分団車庫があります。
 当分団のメンバーは水上分団時に活躍してきた白国班を中心に増位新町、増位本町からも若き精鋭が集まり、徐々に士気も高まって来ております。
 団員定数は17名、予備団員が13名、全員で30名と小数ではありますが、増位校区の防火、防災につとめ、又校区の行事に積極的に参加し活動しています。
 平成14年度には初めてのポンプ操法大会に出場することになりました。団員一丸となって実戦重視の操法訓練又、各個訓練に励んで行いたいと思います。
 まだ未熟な消防団員ではありますが、消防関係機関の皆様ならびに、地域住民の皆様、増位分団をよろしくお願い致します。
姫路東消防団 砥堀分団
姫路東消防団 砥堀分団

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姫路東消防団 花田分団
姫路東消防団 花田分団

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姫路東消防団 四郷分団
姫路東消防団 四郷分団

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姫路東消防団 御国野分団
姫路東消防団 御国野分団

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姫路東消防団 別所分団
姫路東消防団 別所分団

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姫路東消防団 谷外分団
姫路東消防団 谷外分団

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姫路東消防団 谷内分団
姫路東消防団 谷内分団

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 我が谷内分団は、姫路市の北東部に位置し、加古川・加西両市と隣接する飾東町の谷内地区を管轄する分団です。
 昭和45年(1970)6月、飾東分団が谷内分団、谷外分団に分割され、これにより姫路東消防団谷内分団として発足しました。
 昭和53年(1978)4月1日、団員数45名の谷内分団として再編成され、その後、定員削減により団員数31名とし現在に至っています。

 谷内地区は総面積の約7割を山林が占め、また農地も多く、自然に恵まれた穏やかな田園地帯でもあります。反面、野焼き・あぜ焼き等の不始末・類焼により林野火災の発生も比較的多く、防火課題ともなっています。
 他に職を持つ二足ワラジの集まりの消防団員ではありますが、消防団員であるとの自覚の元、地域の防火・防災のため日々まい進しています。

姫路東消防団 豊富分団
姫路東消防団 豊富分団
防災訓練で地域の人達と消火栓取扱、放水訓練の実施の状況
防災訓練で地域の人達と消火栓取扱、放水訓練の実施の状況

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 我町豊富町は、姫路市の北東部に位置し山河の美しい田園地帯が広がっています。
 町の南東部には遊園地とサファリパークがあり、又工業団地兼住宅団地の造成が始まっています。東部には昨年完成した神谷ダムがあり、毎秒2385tの水道水を供給するそうです。北部には、赤い鳥居の甲八幡神社が小高い山の上にあり、ここは10月の秋祭りに15台の屋台の練出しと梯子を登る梯子獅子や長持行列がおこなわれ、当分団員も積極的に祭りに参加しております。甲山からは豊富町がほぼ一望できます。西部は市川水系にはぐくまれた田園地帯が広がり、姫路市の浄水場や水の館・県の浄水場があります。
 当分団は地域の中心地にある北出張所の西側に分団詰所があり、姫路東消防署豊富出張所とコミュニケーションをはかりながら活動しております。
とりわけ東部の神谷地区は圃場整備も完成し、圃場にはパイプラインが配備されこのパイプラインを利用して緊急時の活動方法と消火器具等を出張所の職員の方々と検討中です。

活動報告
 豊富分団は67名の団員を擁し、機動隊員24名を中心に月2回(第1・第3)の日曜日にポンプ車の放水訓練や、地域の方々と一緒に消火栓の放水訓練や消火栓の器具の取扱い方などを消防署の職員の方に指導して頂いています。
毎年9月の防災訓練は、校区連合自治会と共同企画で豊富町の全体訓練とし、町民約200名が参加して、避難訓練・消火器による消火訓練・消火栓による放水訓練とポンプ車の放水訓練を実施しています。
 11月には分団の活性化の一環としてソフトボール大会をおこなって、分団の親睦を図っています。この大会は今年で3回目となり、消防署職員の方にも参加をお願いし、16チームで各チーム2試合を行い気持ちのよい汗を流しています。
他の分団の方々も一考されては?
姫路東消防団 山田分団
姫路東消防団 山田分団

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姫路東消防団 船津分団
姫路東消防団 船津分団

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姫路西消防団 船場分団
姫路西消防団 船場分団

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姫路西消防団 城西分団
姫路西消防団 城西分団

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姫路西消防団 安室分団
姫路西消防団 安室分団車庫
安室分団車庫
サンタクロース
サンタクロース出動!!

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 私たちの安室分団は、姫路市北西部の安室小学校区を管轄とし、まわりは書写山、名古山にかこまれた風光明媚な土地柄で、管内面積1,770k平方メートル、4,500世帯 約12,500人が居住する住商業地域です。
 安室分団は、藤塚分団長以下27名の団員で、姫路西消防署との合同訓練や地域住民との災害訓練、安室小学校・中学校・敬老会への行事の参加、毎月の防災アナウンス等、日々地域の安全確保に努めています。
 消防活動のほか、敬老会への演芸参加や、クリスマスには藤塚分団長扮するサンタクロースのオジさんが、小さなお子さんのいる団員宅へ訪れプレゼントを配りに行くなど、様々なボランティア活動を行ない、積極的に地域住民との交流を深めていこうとしています。
 また、このたび広報活動の一環として、安室分団のホームページを開設しました。
ソフトな内容を方針としていますので、ぜひ一度訪れてください。サンタさんへのお礼の手紙も掲載しています。
これからも他分団との交流も深め、支援下さる地域の方々、協力してくれる家族に感謝し一層 姫路市の消防団が活性するよう努めていきたいと考えています。
 
安室分団HP http://www2.117.ne.jp/~yasumuro/

姫路西消防団 安室東分団
姫路西消防団 安室東分団

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姫路西消防団 高岡分団
姫路西消防団 高岡分団

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姫路西消防団 高岡西分団
姫路西消防団 高岡西分団

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姫路西消防団 荒川分団
姫路西消防団 荒川分団

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姫路西消防団 手柄分団
姫路西消防団 手柄分団

信望厚い金澤分団長
信望厚い金澤分団長 

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 私たち手柄分団は、JR姫路駅南西部の手柄小学校区を管轄とし、昭和55年に姫路市役所が管内に移転してから道路整備や区画整理が進むに伴い、一般住宅や高層マンションが急速に増加し、今では9町で約4,200戸、人口は13,000人を超えるまでになっています。
 管内には、県、市から文化財として指定されている亀山本徳寺、市民の憩いの場所である手柄山中央公園やその周辺に姫路文化センター、水族館、温室植物園、平和資料館、陸上競技場、姫路球場、中央体育館、市民プールなどの文化、スポーツ施設が集中してあります。
 当分団は、年齢も職業も様々な39人の団員で構成され、消防団活動の基本である「一つの音をつくれ」をモットーに、金澤分団長以下一致団結して活動にあたっています。
 平常時の活動として、春には、相互に協力、支援体制にある自治会、婦人会との懇親会をはじめとし、夏の校区総踊り大会での警備、秋には姫路西消防署手柄出張所と城陽分団との合同訓練、秋祭りには消防団が先頭に立ち地域の祭りを盛り上げています。
 また冬には、文化財防火デーに亀山本徳寺での大訓練が行われ、四季折々に地域イベントへの参加や訓練を実施しています。
 今の分団詰所は、当分団が昭和8年に手柄村消防組として設立されてから、昭和26年に新築され現在に至るまで、50年間大切に守り続けてきました。
敷地内に建てられている火の見櫓とともに愛着のある詰所ですが、平成14年4月には新しい場所に分団車庫新設移転が決定しています。
 場所が変わっても、私達の気持ちは変わらず、地域の安全確保に全力を挙げていきます.ので、これからも手柄分団をよろしくお願いします。
姫路西消防団 城陽分団
姫路西消防団 城陽分団
熱演中の田島分団長
手柄分団との合同訓練
手柄分団との合同訓練

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 城陽分団が管轄する城陽小学校区は、JR姫路駅の南東に位置し、かつては田畑が広がる長閑な地域でありましたが、山陽新幹線開通後の昭和50年頃から道路網が整備されるに伴い、国、県の官庁施設の設置、住宅の増加、建物の高層化など急速に都市化が進展している地区です。
 団員は、田島分団長(左の写真。舞踊が得意で各地からお招きがかかります。若干高齢ではありますが、まだまだユーモアと饒舌は衰えず、統率力も人情味も抜群の分団長です。)以下39人で、年齢も23才から7?才までと幅広く、ほとんどがサラリーマンですが、皆それぞれの立場を理解し、地域の安全確保とコミュニティの中核としての使命を持って活動にあたっています。
 日常の活動として、市が主催する訓練や行事への参加、住民への防火防災指導、地域イベント(三左衛門堀川まつり、小学校運動会、祭礼など)への参画等を積極的に行い、また、3年前から隣接の手柄分団と合同で、火災現場での主活動である中継送水やポンプ操作を重点においた訓練を実施しており、知識や技術の向上を図っております。
 時代の変遷はあっても、私たち城陽分団は先人の伝統を受け継ぎ、真に郷土愛護とボランティアの精神により、地域の人たちの信頼に応え、また地域の人たちに支えられながら消防団活動に取り組んでいますので、今後とも私たちの活動に御理解と御協力をよろしくお願いします。
姫路西消防団 曽左分団
姫路西消防団 曽左分団

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姫路西消防団 峰相分団
姫路西消防団 峰相分団

姫路西消防団 峰相分団

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 私たち峰相分団は平成10年4月1日に姫路西消防団では第15番目の分団として、最寄り(曽左、白鳥)の2分団から分離独立して発足しました。
 分団管轄区域内の戸数は6町で2,000戸を超え、人口も8,000人を超えています。
 当分団の定員数は32名で、分団の下部に自治会(班)を編成した組織で運営し、内本部役員8名は分団にのみ所属し、残りの分団員は分団と班の業務を兼務させ消防団活動を行っています。
 当分団では権限の一極集中を避け平常時の活動内容に応じて各部会を構成し各部会に責任者を設置し、活動に必要な団員を配置する事で団員の活性化を図り、分団員一人一人が責任を持って、のびのびと活動しやすいように配慮しています。
平常時の活動としましては、普段から実戦に重点を置いた訓練を反復徹底し、礼式訓練、夏期の消火訓練では毎年姫路西消防署職員の方の協力を仰いでいます。
 ポンプ操法訓練は消防活動の基本として毎年4ヶ月の練習期間を当てています。おかげさまで平成13年度の第16回姫路市消防団操法大会では優勝することが出来ました。
 またホームページを作成するなど広報、指導活動にも注力しています。これからも峰相分団を応援してくださるよう宜しくお願いいたします。
 http://www2.117.ne.jp/~mineai/
姫路西消防団 白鳥分団
姫路西消防団 白鳥分団

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姫路西消防団 青山分団
姫路西消防団 青山分団
夏期合同訓練(星の子館)

文化財防火訓練(稲岡神社)
文化財防火訓練(稲岡神社)

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 我が青山分団は平成10年4月に姫路西消防団16番目の分団として白鳥分団より分離し新たに発足しました。
 青山地区連合自治会は青山校区(一部白鳥校区)7自治会で結成され世帯数4,380戸、13,140人で 世帯数は増加の傾向にあります。
 消防団員の定数は 27名で 青山、南山自治会で 班を編制し 補助団員も加わっています。
 青山分団は 『郷土愛護』 『相互扶助』 『犠牲と奉仕』の精神を基に地域住民の皆様から 愛され、親しまれ、信頼される 消防団を目指して日夜頑張っています。
年間を通じて 4月始めに 団員により年間行事計画を作成し 通常はそれに従って活動しています。
主な訓練は5月 白鳥、峰相分団と西消防署と合同で 礼式訓練を
 7月 同じく合同で夏期訓練(主に長距離中継送水訓練)
 9月 校区一斉防災避難訓練と防災フォ-ラム
11月 各自主防災会での消火訓練指導
 1月  分団出初め式 
 1月 文化財防火訓練(稲岡神社)
 3月 稲岡山林野火災訓練 などを毎年欠かさず実施している
 なかでも、分団出初め式の はしご乗り2基は恒例になっています。
 平常時の活動も踏まえて、すぐに動ける消防団 頼りになる消防団として地域の皆様方に 定着されつつあります。
 操法訓練は 5月の大会に合わせて 3月半ばより練習を始めます13年は 白鳥、峰相の方々のご指導のお陰で 4年目にして 上位入賞ができました。これからも 青山分団をよろしくお願いいたします。
 また、分団広報活動として ホ-ムペ-ジも開設し 火災予防や 地域の交流に一役かっています。 ぜひご訪問ください。
 http://www2.117.ne.jp/~aoyam119/
姫路西消防団 太市分団
姫路西消防団 太市分団

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姫路西消防団 林田東分団
姫路西消防団 林田東分団

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姫路西消防団 林田西分団
姫路西消防団 林田西分団

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飾磨消防団 橋東分団
飾磨消防団 橋東分団

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飾磨消防団 橋西分団
飾磨消防団 橋西分団
飾磨中部中学校での防災訓練で、
生徒へ消火、放水訓練を指導
飾磨中部中学校での防災訓練で、生徒へ消火、放水訓練を指導

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 橋西分団は、平成13年9月に姫路市民俗無形文化財の指定を受けた、秋祭り「台場差し」で名高い、浜の宮天満宮を中心とした、おもに国道250線から姫路港岸壁までを管轄としています。
 管内の戸数は、10町で1,250戸あります。
 団員数は、分団長以下40名で、各町に班長1名をおき、自治会と連絡を密にして、自主防災会とともに災害に対する訓練、研修等を行っています。
 年間行事として、

  • 2月から5月下旬の飾磨消防団操法大会に向けての練習
  • 春と秋の火災予防週間には広報等
  • 4月と9月に分団独自の班別対抗の電撃放水訓練
  • 7月下旬の姫路港花火大会の警備
  • 2回以上の団員訓練(11月には飾磨消防署の指導を仰ぎ、心肺蘇生法、包帯法の訓練を行っています。)

 各種の訓練等を行い、団員の防災に対する意識向上を図っています。
 今後とも、橋西分団をよろしくお願いいたします。

飾磨消防団 高浜分団
飾磨消防団 高浜分団

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飾磨消防団 妻鹿分団
飾磨消防団 妻鹿分団

飾磨消防団 妻鹿分団

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 我が妻鹿分団は、市川河口の東岸に位置し国道250号線沿いの、妻鹿小学校区を管轄としています。管内には15町で世帯数が約1600戸あり、当分団の団員数は分団長以下39名(幹部13名、団員26名)で活動しています。
 秋には、けんか祭りで有名な「灘まつり」に、ほとんどの団員が参加し団員相互の連帯感を高めています。
月例訓練(第2日曜日)では消防井戸、消火栓の点検、放水訓練、河川の点検等を行って団員の防災意識と技術の向上を目指しています。
当校区には幼稚園から老人会まで参加する町民運動会があり、我が分団も種目を作り、水消火器や格納箱のホース、筒先、担架などを使ったリレー競技を一般の人達に参加してもらい、器具の取り扱いに慣れてもらう様に取り組んでいます。灘校区4分団(白浜・糸引・八木)と白浜分署による松原八満宮の文化財保護訓練や的形・大塩を加えた6分団による山林火災の中継訓練など合同訓練も行い、他分団との交流も活発に行う様にしています。
 これからも地域に密着した消防団活動を目指して、より一層頑張って行きたいと思いますのでよろしくお願いします。

飾磨消防団 白浜分団
飾磨消防団 白浜分団

飾磨消防団 白浜分団

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 白浜分団は、姫路市の沿岸線沿いに位置した白浜小学校区を管轄としています。世帯数も約6,000世帯と多く白浜海水浴場があり、また、石油コンビナート地帯にもなっています。秋には松原八幡神社の秋季例祭である通称「灘のけんか祭り」が盛大に執り行われます。

 地域の宝物である松原八幡神社での文化財防火デーに伴う訓練を妻鹿、白浜、八木、糸引の4分団合同で行うほか、春の火災予防運動では白浜分署及び市川より東の6分団合同で実施する山火事訓練、また、自主防災会に対する初期消火や消火栓の使用方法の指導などを行っております。

 隔年で実施している消防操法大会にも力を注ぎ、優秀な成績を収めるなど、分団長以下40人が一丸となって防火防災に取り組んでいますので、ご支援よろしくお願いします。

飾磨消防団 津田分団
飾磨消防団 津田分団

飾磨消防団 津田分団

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 津田分団は姫路市の臨海部中央にあり、東に船場川、西に水尾川が流れ豊な田園地帯に囲まれた地域で、その歴史は古く「万葉集」には津田の細江として有名なところで、平安時代の菅原道真公伝説の面影が随所に見られます。当分団は、加茂・構・今在家・思案橋4町の40名の団員で組織され、普段は、会社勤めをしながら、災害発生時は自分たちの地域は自分たちで守ると言う防災体制の充実を呼びかけ、各町の自主防災会との合同防災訓練(避難訓練・放水訓練・心肺蘇生等)を毎年定期的に実施するとともに防災に対する意識向上を図る日本一の消防団を目指しておりますので、今後ともご支援をよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

飾磨消防団 英賀保分団
飾磨消防団 英賀保分団

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飾磨消防団 広畑分団
飾磨消防団 広畑分団

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飾磨消防団 広畑西分団
飾磨消防団 広畑西分団

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飾磨消防団 八幡分団
飾磨消防団 八幡分団
電撃操法訓練
「トライやる・ウイーク」期間中生徒への放水指導風景
「トライやる・ウイーク」期間中
生徒への放水指導風景

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 八幡分団では姫路市の中西部に位置し、南北には夢前川・東西山に囲まれた美しい歴史ある町です。当分団は、大前分団長以下40名で校区4班の編成で組織され、各町も自衛消防団を配備しております。主な年間行事としては、広畑分署合同で山火事想定訓練、各地区自主防災組織との初期消火訓練(消火栓での放水と消火器等)又、年一回の飾磨西ブロック4分団による電撃操法大会を実施しており、成績向上の一環として表彰を行い、小中学校の地区行事等も積極的に参加しております。
 なかでも、夢前中学校区での「トライやる・ウイーク」の体験活動として当分団が毎年6月の一週間生徒を4名「地域防災活動の一環」として、受け入れております。  内容としまして、規律・消火栓での初期消火(放水訓練)・ホース巻き・消防司令室見学(119番通報シュミレーション)・消防署見学(緊急出動実体験、心肺蘇生等)・火災予防広報・また次期分団員卵の育成??などに役立てばと思います。
 私たち分団員は、普段仕事をしながら消防団活動に努め、各種の訓練を通して地域防災のリーダーとして、信頼され親しまれる消防団として日々頑張っております。

八幡分団ホームページ
http://www.geocities.jp/j立方メートルmoz/index.htm
飾磨消防団 八木分団
飾磨消防団 八木分団

飾磨消防団 八木分団

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 八木分団の八木とは八家と木場から一文字づつとり八木となっています。八木では何処にある地域なのかわかりにくいと思いますが、八家、木場と言えば天下名高き灘の喧嘩まつりの旧七ヶ村の内の二ヶ村でありそれぞれの地名では広く知られている所であります。地域としては、八家川流域にあり東には山々が連なり南には自然海岸、名勝小赤壁があり自然豊かな地域であります。近年は八家川西側の旧塩田跡地に住宅が立ち企業等が進出してにぎわいを見せています。八木地区は八家二町、木場四町から成り立っており八木分団も六町からそれぞれ選出され計39名で構成しています。活動としては各班(各町)持ち回りで毎月一回放水訓練、消火栓の点検を行っており、又文化財防火デーにちなんで白浜の松原八幡宮にて白浜分署、白浜、妻鹿、糸引、八木分団合同の消火訓練、又春の火災予防週間には白浜分署、川東ブロック6分団合同で山火事想定の中継消火訓練を行っております。それから当地域の中心に八家川がある関係上台風時には特に水防に力を入れて住民の安全を守るべく活動しております。これからも団員一同地域の防災リーダーとして頑張って行きます。
飾磨消防団 糸引分団
飾磨消防団 糸引分団

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飾磨消防団 的形分団
飾磨消防団 的形分団

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飾磨消防団 大塩分団
飾磨消防団 大塩分団

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網干消防団 勝原分団
網干消防団 勝原分団

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網干消防団 旭陽分団
網干消防団 旭陽分団
魚吹八幡宮大門前での訓練
朝日山山頂(大日寺前)の巡回
朝日山山頂(大日寺前)の巡回 

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 当分団は、JR網干駅北に朝日山(大日寺)から、南は祭りで有名な魚吹八幡神社までのエリアをカバーしています。朝日山は山林火災の訓練に、魚吹八幡宮は文化財保護の訓練をする等日頃の訓練には気が抜けない地域でもあります。
 団員はそれなりの自覚を持ち、定例会や定例訓練には積極的に取組み、予防期間等の啓発巡回もよくこなしています。
 最近では自主消防隊への消防用機器具の取扱いの説明や実践訓練のお手伝いをする等、地域に密着しようと努めています。一方、ユニフォームやキャップを揃える等し、カッコよさも演出し、周辺の理解にもつとめています。
網干消防団 網干分団
網干消防団 網干分団

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網干消防団 余部分団
網干消防団 余部分団

消火栓取扱い訓練風景
消火栓取扱い訓練風景

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 私達余部分団は、姫路市の西に位置し昭和44年4月1日正式に消防団として発足しました。
 分団管轄区域(上余部・下余部・上川原・余部団地・ダイセル)の世帯数は、1,300世帯で人口約4,850人であります。
 当分団の正団員定数は、39名(本部11名・3班28名)で消防団活動を行っています。
 2000年12月、本部ポンプ車庫が新築され気分も一新して活動を行っています。
普段の消防団活動に加え、1級河川揖保川を抱えており、水防にも力を入れています。
 当分団では、地域に密着した形で自治会との連携プレーも密に活動を行っており(新年交礼会への参加・とんど参加と夜警・村祭りへの壇尻参加とバザー出店・小学校運動会への参加・防災倉庫の点検・消火器の販売・消火栓の取扱い等)住民参加の元、意見が素早く反映出来るよう努力しています。
 又、毎月の定例会議では活発な意見を交換しあって活動に反映させ、規律ある中にも和気あいあいと、又、のびのびと活動できるよう配慮しています。
 平常時の活動としましては、毎月の定例会議・毎月の点検(ポンプ車、防災倉庫、消火栓、消火ボックス、消防ホース等)年末夜警等を行っており、普段からいざ出動に備えての訓練等を実施しています。
 毎年のポンプ操法訓練では、消防団活動の基本としての規律、ポンプ車の取扱い、消火器具の取扱いを全員が確実に出来るよう各班持回りで、全員習得を基本に臨んでいます。
 地域に根ざした分団であることをモットーにこれからも日々活動していきますので宜しくお願い致します。
網干消防団 大津分団
網干消防団 大津分団
大津分団車両と旧大津村役場跡記念碑
網干消防団 大津分団ハッピ

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 私たち大津分団は、普段別の仕事をしていおりますが、火災が発生すると昼夜を問わず24時間体制で火災現場へ駆けつけ消火作業等を行い、台風や大雨の時には河川水路の増水の警戒に当たっています。また、警察や地域の人と協力して行方不明者の捜索などにも出動しております。
 その場所は姫路市の南西海岸部に位置し、警戒区域には、播磨工業地帯の一部を含み、石油コンビナート火災訓練も重要な訓練であります。また、東西に大津茂川など比較的大きな河川もあり、梅雨や台風シーズンなども重要な警戒時期となります。
 当分団の歴史は古く、明治時代の消防組組織の時までさかのぼり、現在の分団車庫も姫路市合併以前の揖保郡大津村役場跡地に建っております。
 また、当地域は祭礼の盛んなところでもありますので、自分の町は自分で守ろうという意識が強く、消防団員の入団希望者が不足している時代ではありますが、消防団の関係組織である自治会の各消防組織(班)には補助団員として多くの者が所属しています。
 これからも網干消防団大津分団は、「無私愛郷」の消防精神に基づき、一致団結した消防活動を通じ、消防署・各自治会の消防組織等と連携を図るとともに、防火防災意識の啓発普及に努め、地域の皆さんに信頼され親しまれる地域の防災リーダーとしての消防団の使命を果たすよう一層努力してまいります。


関係ホームページの紹介 
姫路市網干消防団大津分団のHP http://www.gem.hi-ho.ne.jp/yuuki-i/
ウダクリのアイコンファイル(消防アニメカーソルがあります) http://udakuri.hoops.ne.jp/
網干消防団 大津茂分団
網干消防団 大津茂分団

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家島町消防団 宮分団
家島町消防団 宮分団

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家島町消防団 真浦分団
家島町消防団 真浦分団

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家島町消防団 坊勢分団
家島町消防団 坊勢分団

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家島町消防団 男鹿分団
家島町消防団 男鹿分団

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夢前町消防団 玉田分団
夢前町消防団 玉田分団
 
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夢前町消防団 山冨分団
夢前町消防団 山冨分団

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夢前町消防団 新畑分団
夢前町消防団 新畑分団

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夢前町消防団 清水谷分団
夢前町消防団 清水谷分団

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夢前町消防団 置本分団
夢前町消防団 置本分団.

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夢前町消防団 中村分団
夢前町消防団 中村分団

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夢前町消防団 町村分団
夢前町消防団 町村分団

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夢前町消防団 又坂分団
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夢前町消防団 糸田分団
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夢前町消防団 塩田分団
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夢前町消防団 古知之庄分団
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夢前町消防団 杉之内分団
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夢前町消防団 高長分団
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夢前町消防団 荒神山分団
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夢前町消防団 岡分団
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夢前町消防団 松之本分団
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夢前町消防団 三枝草分団
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夢前町消防団 本条分団
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夢前町消防団 中島分団
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夢前町消防団 豊岡分団
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夢前町消防団 新庄分団
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夢前町消防団 神種分団
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夢前町消防団 立船野分団
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夢前町消防団 我孫子分団
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夢前町消防団 佐中分団
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夢前町消防団 熊部分団
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夢前町消防団 寺河内分団
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夢前町消防団 坂根分団

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夢前町消防団 馬頭分団
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夢前町消防団 小畑分団
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夢前町消防団 坪分団
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夢前町消防団 寺分団
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夢前町消防団 菅野第1分団
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夢前町消防団 菅野第2分団
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夢前町消防団 菅野第3分団
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夢前町消防団 菅野第4分団
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夢前町消防団 菅野第5分団
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前町消防団 菅野第6分団
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香寺町消防団 特設分団
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香寺町消防団 久畑分団
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香寺町消防団 中村分団
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香寺町消防団 北恒屋分団
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香寺町消防団 南恒屋分団
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香寺町消防団溝口ニュータウン分団
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香寺町消防団 中寺分団
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香寺町消防団 土師分団
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香寺町消防団 野田分団
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香寺町消防団 溝口分団
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香寺町消防団 岩部分団
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香寺町消防団 香呂分団
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香寺町消防団 行重分団
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香寺町消防団 矢田部分団
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香寺町消防団 相坂分団
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香寺町消防団 田野分団
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香寺町消防団 須加院分団
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香寺町消防団 姫ヶ丘分団
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香寺町消防団 犬飼分団
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寺町消防団 中仁野分団
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香寺町消防団 中屋分団
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香寺町消防団 広瀬南分団
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香寺町消防団 広瀬北分団
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安富町消防団 第1機動分団
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安富町消防団 第2機動分団
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安富町消防団 関分団
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安富町消防団 皆河分団
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安富町消防団 杤原分団
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安富町消防団 末広分団
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安富町消防団 名坂分団
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安富町消防団 安志分団
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安富町消防団 三森分団
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安富町消防団 長野分団
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安富町消防団 塩野分団
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安富町消防団 植木野分団
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安富町消防団 三坂分団
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安富町消防団 瀬川分団
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安富町消防団 狭戸分団
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