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あしあと

 

    企画展「今、ハンセン病を考えるーつくられた偏見、終わらない差別ー」【終了しました】

    • 公開日:2019年5月23日
    • 更新日:2020年8月1日
    • ID:5998

    企画展示コーナーにおいて、パネル展「今、ハンセン病を考える-つくられた偏見、終わらない差別-」を開催します。

    日時

    令和2年5月1日(金曜日)から7月31日(金曜日)まで
    午前9時00分から午後9時00分まで(最終日は午後3時00分まで)
    期間中休館日:令和2年5月18日(月曜日)、6月15日(月曜日)、7月13日(月曜日)

    場所

    イーグレひめじ4階 人権啓発センター 企画展示コーナー

    内容

    日本では平成8年(1996年)に「らい予防法」が廃止されるまで約90年間、ハンセン病患者に対する隔離政策が続きました。社会と切り離され、差別や偏見を受け、患者や家族は苦しんできました。

    ハンセン病の悲劇を二度と繰り返さないためには、どうすれば良いのかを考えてみたいと思います。

    展示パネル(パネルの無断転載はご遠慮ください)

    添付資料