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    文化財に関する基礎知識について

    • 公開日:2014年6月25日
    • 更新日:2020年4月6日
    • ID:1627

    文化財は、文化財保護法や兵庫県、姫路市の条例などで保護されています。文化財の体系や、史跡といった専門用語についてご案内します。

    提供情報

    文化財保護法と文化財の種類

    詳しくは文化財保護法と文化財の種類のページをご覧ください。

    文化財保護法の概要と、文化財の分類体系などについてご説明します。

    埋蔵文化財とは(用語解説)

    詳しくは埋蔵文化財とは(用語解説)のページをご覧ください。

    「埋蔵文化財」という用語は、昭和25年に制定された文化財保護法で造語された法律・行政用語であり、一般的には集落跡・古墳・城跡などの「遺跡」、住居跡・井戸跡・墓跡などの「遺構」、土器・石器などの「遺物」を指しています。

    史跡とは(用語解説)

    詳しくは史跡とは(用語解説)のページをご覧ください。

    国の法律である文化財保護法に基づいて指定されるもので、遺跡のなかで重要なものを「史跡」といいます。

    埋蔵文化財包蔵地とは(用語解説)

    詳しくは埋蔵文化財包蔵地とは(用語解説)のページをご覧ください。

    土地に埋蔵されている文化財を包蔵する土地を「埋蔵文化財包蔵地」といい、遺跡台帳、遺跡地図に記載のある遺跡のほか、外形的な判断や伝説等によって地域社会で広く認められている土地なども埋蔵文化財包蔵地に含めています。

    関連資料

    姫路市では、下記の条例および規則により、文化財の保護および指定について規定しています。

    関連情報

    お問い合わせ

    姫路市役所教育委員会事務局生涯学習部文化財課

    住所: 〒670-8501 姫路市安田四丁目1番地 本庁舎8階

    住所の地図

    電話番号: 079-221-2786 ファクス番号: 079-221-2779

    電話番号のかけ間違いにご注意ください!

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