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あしあと

 

    姫路パラリンピック聖火フェスティバル

    • 公開日:2021年7月3日
    • 更新日:2021年7月30日
    • ID:17120

    東京2020パラリンピック聖火リレーについて

    パラリンピックの聖火は、オリンピックの聖火と異なり全国の市町村において独自の手法で採火した火を、一つに集めることで作られます。そして、その一つに集めた火を使い、東京2020パラリンピック開会に向けて、開催都市東京で聖火リレーが実施されます。

    姫路パラリンピック聖火フェスティバル

    採火

    姫路市では、太平洋戦全国戦災都市空爆死没者慰霊塔において採火した種火を、1964年オリンピック東京大会の聖火リレーで聖火を灯したウインク陸上競技場の炬火台に点火して「ひめじの火」を作ります。「ひめじの火」は、8月16日(月曜日)に県下市町の火とともに集められて、「兵庫県の火」となり、8月20日(金曜日)に開催都市・東京で各道府県の思いが込もった火と統合されて、東京2020パラリンピックの聖火となります。

    聖火ビジット

    「ひめじの火」をランタンに入れ、姫路駅北にぎわい交流広場に展示します。会場では「ひめじの火」と記念撮影ができるほか、シッティングバレー女子日本代表チームの紹介ブースを設置します。また、聖火フェスティバルの開催を記念してモザイクアートを制作、展示します。

    日時:8月15日(日曜日)午後3時から午後6時(雨天決行)
    場所:姫路駅北にぎわい交流広場(雨天時は同中央地下道路)
    参加費:無料

    モザイクアート制作

    シッティングバレーボール女子日本代表チームを応援する皆さんの思いがこもった写真と応援メッセージを募集します。

    こちらの申請フォームからご応募ください別ウィンドウで開く