ページの先頭です

共通メニューなどをスキップして本文へ

スマートフォン表示用の情報をスキップ

PC版

Multilingual

あしあと

 

    工事現場の施工体制等について

    • 公開日:2016年6月1日
    • 更新日:2019年9月30日
    • ID:562

    工事現場の施工体制等についてお知らせしています。

    概要

    工事現場における技術者、現場代理人の配置基準、施工体制台帳等の作成の必要性は次のとおりです。

    許可を受けている業種

    指定建設業7業種(土木工事業、建築工事業、電気工事業、管工事業、鋼構造物工事業、舗装工事業、造園工事業)

    許可の種類に対する工事現場の技術者制度

    施工体制一覧表
    許可の種類
    (元請工事における下請金額の合計)
    特定建設業
    (4000万円以上(建築6000万円以上))
    特定建設業
    (4000万円未満(建築6000万円未満))
    一般建設業
    (4000万円以上は契約できない(建築6000万円以上))
    工事現場に置くべき技術者監理技術者主任技術者主任技術者
    技術者の資格要件・1級国家資格者
    ・国土交通大臣特別認定者
    ・1級国家資格者
    ・2級国家資格者
    ・実務経験者(10年以上)
    ・国土交通大臣特別認定者
    ・1級国家資格者
    ・2級国家資格者
    ・実務経験者(10年以上)
    ・国土交通大臣特別認定者
    技術者の専任請負金額3500万円以上(建築7000万円以上)請負金額3500万円以上(建築7000万円以上)請負金額3500万円以上(建築7000万円以上)
    監理技術者資格者証の必要性発注者が国、地方公共団体等のときに必要必要なし必要なし

    施工体制台帳および施工体系図

    台帳は工事現場ごとに備え置き、体系図は見やすい場所に掲げる。

    現場代理人

    3箇所の兼務可能(軽易な工事を除く。但し、当初請負金額が3,500万円未満など条件あり。)

    お問い合わせ

    姫路市役所財政局工事技術検査室

    住所: 〒670-8501 姫路市安田四丁目1番地 本庁舎10階

    住所の地図

    電話番号: 079-221-2242  ファクス番号: 079-221-2202

    電話番号のかけ間違いにご注意ください!

    お問い合わせフォーム