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姫路市立姫路高等学校

HIMEJI HIGH SCHOOL

〒670-0083 姫路市辻井九丁目1番10号 地図

電話番号:079-297-2753

ICT部より

  • 公開日:2022年4月27日
  • 更新日:2022年12月1日
  • ID:14598

ICT通信 第18号(特別号)発刊

 本校77期生(1年生)の探究科学コースの生徒は、11月8日(火曜日)の午後に姫路市立城西小学校で小高連携授業を実施しました。本校生徒は、6年生の生徒たちとグループに分かれて『ストローハウスを作って高さを競う』というテーマで、授業の企画から運営を全て生徒たち主体で行いました。事前の打ち合わせで、進行表などをドキュメントで作成しました。当日は作成したストローハウスを写真に撮るなど、タブレット端末を有効に活用していました!小学生の皆さんも、楽しみながら学べたと思います。行事を通して、探究する姿勢を作りあげよう、姫高生!

~企画・運営に携わった生徒の感想~

1年1組 小野 蒼汰くん

私はこの授業を通して、一から企画し実行に移すことを学びました。小学生と共に行う授業なので多くの事を考える必要がありとても難しかったです。しかし今回の経験は将来に役立てる事ができるため貴重な体験ができ、楽しかったです。

1年1組 本庄 隼到くん

小高連携の企画・運営でルールを考えるときが一番大変に感じました。ある程度の自由がありながら、難易度を調整するためにルールを決めなければならない。このルールを決めるのに一番手間と時間がかかりました。ですが、クロームブックが情報の整理などでとても役に立ちました。結果としては本番にいくつか問題点が浮き彫りになり、もう少し議論を重ねるべきだったと感じました。大変なことが多かったですが、小高連携の企画・運営で自分が成長することができたと感じ、参加できて良かったです。


( ある日の放課後に生徒たちが企画内容や
  準備などについて話し合っている様子 )

( 小高連携授業の様子 @ 城西小学校 )

 また、11月18日(金曜日)には、兵庫県立大学姫路工学キャンパスへ出向いて『企業・大学・学生マッチング』に参加しました!企業の様子を肌で触れることで、進路について深く探究しました。自ら道を切り拓け!

(企業・大学・学生マッチングの様子 @兵庫県立大学)

ICT通信 第17号発刊

現高校1年生は新学習指導要領において、「家庭基礎」や「公共」の授業で”金融”について学ぶことが必修となっています。それに伴い本校77期生(1年生)は、「家庭基礎」の授業で講師として野村證券株式会社から奥田みり氏をお招きし、金融に関する基礎知識について教えていただきました!海外と比較して、金融に対する理解度が低いと言われている日本で若い世代が、しっかりと正しい”金融”の知識を理解しよう、姫高生!

( 「家庭基礎」の奥田氏による授業の様子 )

( 「家庭基礎」の授業にてタブレットを活用している様子 )

授業担当者:冨士原 千尋先生【家庭】   対象科目 : 家庭基礎

冨士原先生より

高校生にとって、「金融」とか「資産形成」というと実感が伴わず、ともすれば用語や仕組みを学ぶだけの授業になりがちです。今回は、金融商品の特徴を学んだあとChromebookを使って資産形成(投資)のシミュレーションを試みました。4つの金融商品の中から2つを選択し、投資した金融資産の価値が社会情勢の影響で変化する体験を通じて、金融商品の特徴やリスクとリターンなど正しい知識を効果的に学べたのではないかと思います。

ICT通信 第16号(特別号)発刊

 姫路高校は、2017年11月に台湾新北市立新北高級中学校(新北高校)と姉妹校提携を締結しました。その後、修学旅行やオンライン対話で新北高校の生徒たちとの相互交流を通して、自国及び異文化への理解を深め、豊かな国際感覚を養い、国際社会に生きるグローバルな人材の育成を目指しています。文部科学省が掲げる「GIGAスクール構想」のGIGAとは「Global and Innovation Gateway for All」の略で、「すべての児童・生徒にグローバルで革新的な扉を」という意味があります。タブレット端末を活用して学習をするだけでなく、さまざまな文化に触れ、個性を伸ばし、世界へはばたこう!姫高生!

( 新北高校との交流会に向けて発表の準備をしている風景 )

 今月15日(火曜日)に姫路高校探究科学コース2年の生徒たちが、「GI」、「コミュニケーション英語」の授業の中で、台湾の新北高校の学生たちと学校間交流をしました。Google Meet(以下Meet)を使用し、姫路高校の生徒は”姫路の街の紹介”や”自分たちの学校生活”などについてプレゼンテーションをしました。一方、新北高校の生徒たちからは、演舞の披露があるなど学校間交流のイベントとしてとても有意義なものとなりました。後半は、グループごとにMeetを活用して生徒同士の交流も行いました。英語でお互いの学校の気になることを聞きあって、大いに盛り上がっていました!

(新北高校との交流会の様子)

(原校長先生の挨拶)

(プレゼンテーション発表の様子)

【交流会の様子】

ICT通信 第15号発刊

 ASEの先生も、タブレット端末を活用した授業をしています。海外の教育現場では、当たり前のように学校生活でタブレットを活用しているそうです。2年生探究科学コースでは「GI*」の授業においてはJamboardやスライドを活用して環境問題について意見を交換したり、英語で”姫路”についてプレゼンをしています。また1年生では「コミュニケーション英語」授業においてKahoot!*を使って、姫路に関するクイズ大会をするなど英語理解のアプローチとして、タブレット端末を活用しています。グローバルな視野を広げ、世界にはばたこう、姫高生!

( 1年生「コミュニケーション英語」の授業内で
Kahoot!(*クイズ大会を開けるアプリ)を活用している様子 )

( 2年生「GI(*Global Issues)」の授業内でプレゼンをしている様子 )

 またASEの先生はアメリカの文化などを掲示板でPOP風にわかりやすく姫高生へ発信しています!海外の文化を学びながら、どんどん英語力を伸ばしていこう、姫高生!

( 渡り廊下の掲示板の様子 )

ICT通信 第14号発刊

タブレット端末をどのように授業に取り入れていくか。これがGIGAスクール構想の1つの課題です。今までの講義型の授業に、タブレットをミックスして活用していく新たな授業スタイルが確立されつつあります。具体的には、小テストをフォームで行う、Jamboardで協働学習をしていくなど、より多くの授業での活用を推進しています。先生方もさまざまな可能性に挑戦しています。引き続き、『師弟一體』の精神で、先生方もよりよい授業展開に挑戦していきます。ともに頑張っていこう、姫高生!

( 「保健」の授業内でフォームの小テストを解答している様子 )

( Jamboardを活用した授業のイメージ )

 授業担当者:東 智代先生【保健体育科】より    対象科目 : 保健

ICT初心者の私も、実は時代の流れには乗りたいと思っていました。特にICTを使っての小テストは、ずっとやってみたかった内容です。まずは、フォームを使って小テスト作成からスタート。項目ごとに問題の作成から送信を隔週で行っています。ICT部の先生に逐一教えていただきながらですが、これまで2クラスで2回実施しました。生徒たちはさすがに慣れたものでサクサク回答していく姿に感動させられました。小テストがリアルタイムで採点でき、すぐに生徒たちの理解度が把握できます。あとは継続し慣れていくのみ、というところです(^_^A 頑張ります!

生徒たちは授業内だけでなく、小テストを家でも、登校してすぐにでも、休み時間でも解いています。学び続ける姫高生。進学に向けて、知識の定着を図り、高い目標を持って学習に取り組もう!

ICT通信 第13号発刊

第9号で掲載したように姫路高校では少しずつGoogleMeetの活用を推進しています。77期生(1年生)は、「総合的な探究の時間」にアドバイザーの小野さん(本校42期生)から一斉配信により、高校入学してから取り組んできた探究活動を、まとめていく方法やこれからの考え方のレクチャーがありました。この授業の中で、生徒たちのグループ活動もあり、双方向の授業が展開できました。

(「総合的な探究の時間」の授業の様子)

また、9月末日には来村先生(英語科)の離任式、岡部先生(英語科)の着任式、体育祭の表彰伝達など、Meetを活用したオンラインでの全校集会も行っています。両先生から生徒たちへの想いを対面の形で伝えたいところでしたが、新型コロナウイルスの感染予防のため、オンラインの形をとりました。普段は一方通行の一斉配信でしたが、Meetを使うことで、生徒たちの聞いている姿も見ることができ、よりよい形で式を終えました。来村先生からの熱い想いを胸に頑張っていこう、姫高生!

(離任式の様子)

(着任式の様子)

ICT通信 第12号発刊

 2学期から、本校77期生(1年生)は「家庭基礎」の授業でタブレットケースを製作しています。うまくミシンを活用し、刺繡をし、自分たちでオリジナルのタブレットケースを作成しています。機能性もあり、生徒各自がデザインを1から考え、創意工夫を凝らした、世界で1つしかないタブレットケースを生徒たちは一生懸命に作っていました。自転車通学の生徒も多いため、タブレットを安全に持ち運べる強力なアイテムをゲットしました!完成したタブレットケースは、みんな嬉しそうに使っています。タブレットは大切に使いましょう、姫高生!

「家庭基礎」の授業にて製作している様子

完成したタブレットケース

ICT通信 第11号発刊

 2学期から姫路高校には、新しいASEのKling Lisa(クリング・リサ)先生が着任されました。それに伴い、本校ESS部の生徒たちが、校舎案内をしてくれました。パルナソスホールや無人購買部、図書室など姫路高校の伝統を英語で伝えてくれました!その際に、タブレットで原稿を考え、ときにアドリブを入れつつ流暢に校内を案内してくれました。グローバル社会に対応しつつ、情報機器を有効活用しながら、高校3年間の中でさまざまな経験をしていこう!

(ESS部 校舎案内の風景)

 本校2年1組探究科学コース(文系)の学校設定科目GI(Global Issues)の授業において、タブレットを用いた英語のスピーキングテストを行いました。イヤホンのマイクなどを活用し、生徒たちは聞き取りやすい発音で録音できました!2020年以降、英語の活用能力は4技能(話す、読む、書く、聞く)で測られます。いろいろな形で、英語能力を伸ばし世界へはばたこう!姫高生!

ICT通信 第10号(特別号)発刊

2学期が始まり早くも3週間が経ちました。スポーツの秋。姫路高校も体育祭が無事、挙行されました!新型コロナウイルス対策をしながら、各クラスによる応援合戦、特にここ2年出来なかった、「デコレーション」を作成しました。姫高生には、体育祭でも当たり前のようにタブレットを活用していました!応援合戦の振り付けの音源やダンス動画、さらにデコレーションの設計図作成など新しいことへ挑戦し続ける姫高生!新時代の高校生活を作り上げ、可能性を伸ばしていこう!

(体育祭の応援合戦練習風景)

あるクラスでは、設計図をCADを使ってデコレーションの設計をしていました!高校生になると、タブレットの使い方1つにしても、さまざまな活用をしてくれています!今しかできない青春を、自分たちの力で作りあげよう、姫高生!

他、体育祭の様子はICT通信第10号にも掲載されています。また、体育祭のダイジェスト動画や応援合戦の動画は、各学年のGoogleサイトに掲載しています。合わせてご確認ください。

ICT通信 第9号発刊

夏休み終盤の8月29日(月曜日)に、姫路高校の教員向けにICTの研修会を実施しました。姫路市教育委員会よりICT支援員の方を講師でお招きし、『Google Meetについて』をテーマとして1時間程度の研修を行いました。初めて使った先生方も機能や設定の仕方を学び、Meetを起動させ実際に使ってみました。新型コロナウイルスの感染拡大もあり、2学期以降「第7波」、「第8波」について予断を許さない状況です。そんなときが来たとしても、姫路高校ではオンライン対応の準備は万全です!

姫路高校は、師弟一體で教師も学び続けます!

~ 実際にGoogleMeetを使ったオンライン授業の例 ~

※ 生徒側からは挙手の機能もあるため、反応がわかり、スムーズに授業はできました!



これからも不測の事態に向けて、対応する方法を模索していきます!

ICT通信 第8号(特別号)発刊

~1学期を振り返って~

1年生がタブレットを購入し、入学して早4ヵ月が経ちました。今までの姫路高校の学校生活になかったタブレットが、当たり前のように学校生活の一部になっているように感じます。1学期を振り返って感じたことは、生徒たちの対応力の高さです。私たち教員は、タブレットを活用する高校生活に慣れていくのに、悪戦苦闘しています。一方生徒たちは、終SHR(学活)や文化祭の準備、授業の中でも自然にタブレットを活用できています。生徒が新しいことにどんどん挑戦し、生徒1人1人の可能性をさらに伸ばし、学習におけるタブレット活用の可能性を広げるために生徒たちと共に考えていきたいです。

 

§ 1学期におけるタブレットの活用例の振り返り

(1) 6月初旬、本校にも教育実習生が来ました。実習生は授業の教材研究(準備)が大変な中、新しい学びとして積極的にタブレット端末を活用してくれました。体育のマット運動の授業での活用でした。生徒たちは自分自身の動きを客観的に見ることで、より美しい動きを意識して取り組んでいました!

(2) 姫高祭でも積極的に活用しました!各クラスが企画書をGoogleドキュメントで作成したり、自分たちのダンス動画を撮影し、動きの確認をするなど授業だけでない部分で、できることの可能性を最大限引き上げてくれました!情報モラルをしっかりと学び、もっともっと色んなことに挑戦し今まで以上の『姫高祭』を作っていこう、姫高生!

(3) 8年1月(月曜日)に行われた探究科学コースの体験授業においても、タブレット端末を活用しました!例えば、化学の体験授業においてはJamboardを用いて意見交換をし、班別で実験を行いました。来年度以降も、より多くの教科で活用していきます。


(4) 姫路高校は、8月23日(火曜日),24 (水曜日)にオープンハイスクールを行いました。毎年、多くの中学生や保護者、中学校の先生方が参加していただいています。今までは紙のみのアンケートでしたが、今年度は、76期生徒会長が中心となりGoogleフォームでのアンケートも併用しました。作成から集計まで生徒たちがやってくれました!

ICT通信 第7号発刊

77期生は終業前のSHRにおいて、Google Formを使用して英単語の小テストを行いました。各クラス担任の先生からClassroomへ一斉に配信し、各自がタブレット端末で回答しています。回答後もすぐ単語帳を見返して、振り返りをしました。学び続ける姫高生!

姫路高校では、多くの先生方がタブレット端末を活用した授業を実践しています。ここからは、各先生からの実践報告をしていきたいと思います。

今回は、物理基礎の授業です。ICT通信 =第7号=(以下のPDFファイル)で授業の様子をご確認ください。

ICT通信 第6号発刊

姫路高校では、各ホームルーム教室の他、物理講義室(ICT通信(1)参照)や家庭科教室などといった特別教室においても電子黒板が設置されています。これらを活用し、各教科においてICTを取り入れた授業を行っています。

(電子黒板を活用した授業の風景)

授業をすすめていく中で、通信が安定しない問題点が発生しました。その問題点を解消すべく、用務員さんのご協力のもとAP(アクセスポイント)を電子黒板の上部に設置し、通信環境の改善を図りました!繋がりやすくなったので、どんどんChromebookを活用しよう!姫高生!

※ 動作確認をし、安全対策もばっちりです。

ICT通信 第5号発刊

記念すべき第5号は、姫路高校ICT通信のマスコットキャラクターを作成したので紹介します!

本校の美術部員がデザインをし、可愛くて親しみやすいキャラクターを作ってくれました。キャラクターの名前も“ICT”にちなんで作ってくれました。今後の通信の中にも登場しますので、また注目してください!あわせて姫路高校美術部の応援もよろしくお願いします。

ICT通信 第4号発刊

姫路高校では、5月19日(木曜日)から5月24日(火曜日)まで中間考査でした。いつもは部活などに熱中している姫高生も考査に向けて猛勉強していました。渡り廊下、食堂、図書室や教室などでタブレットを活用し、テスト勉強をしていました!効率よく、学んでいきましょう。今後は、スタディサプリなども活用していこう!学校内のどこでもタブレットが使えるように環境整備も進めていきます。

※ 渡り廊下や食堂での自習の風景

 また、姫高祭(文化祭)に向けてプログラムの表紙絵を作成するときにもタブレットを活用していました!(ICT通信4号参照)生徒たちが自ら考えることで、どんな場面においてもタブレットが使えます!試行錯誤していこう。来る姫高祭も楽しみです!

ICT通信 第3号発刊

「GIGAスクール構想」の初年度である令和4年度がスタートして早1ヵ月。姫路高校では、授業、終業前のSHRや総合的な探究の時間など1人1人がタブレット端末を活用しています!

1年1組探究1の授業の様子

普通科(1年2~6組)の総合的な探究の授業の様子

77期生は、(株)リクルートの太田氏を講師にお招きし、遠隔システムを活用してスタディサプリを導入しました!探究活動の方法を学ぶだけでなく、教科の動画や問題も演習として使えます。これからの時代に向けて、多くの情報から自分に合った学びを選んでいく力を養いましょう!

(株)リクルートの太田氏によるガイダンス(一斉遠隔システムによる)

各クラスでの様子

ICT通信 第2号発刊

いよいよ77期生も始動。姫路市立の高校では『Dynabook Chromebook C1』を1人1台導入しました。姫路市の教育ネットワークにて、学習活動が円滑にかつ安全に行えるよう4年12月(火曜日)にキッティング作業(初期セットアップ)をしていただきました。配付まであと少し!

 4月18日(月曜日)の7限LHRの時間にChromebookを配付しました。生徒たちも、初めて目にする自分のタブレット端末に感動し、目を輝かせていました。動作確認も行い、これからの3年間の学びの友にワクワクしていました。大事に使ってください。

    

※  LHRでのタブレット端末を配付したときの様子。すぐに使いこなしていました。   


ICT通信を発行します!

国の「GIGAスクール構想」により、1人1台端末が導入されます。GIGAスクール構想とは『1人1台端末を導入し、高速大容量の通信ネットワークを一体化することで、特別な支援を必要とする子供を含め、多様な子供たちを誰一人取り残すことなく、公正に個別最適化され、資質・能力が一層確実に育成できる教育ICT環境を実現する。さらに、これまでの我が国の教育実践と最先端のICTのベストミックスを図ることにより、教師・児童生徒の力を最大限に引き出す。』と定義されています。この実現に向け、姫路市でも令和4年度入学生から、BYADが導入となります。

  
(廊下の自習スペースにて学習している風景)          

(電子黒板を用いた物理の授業)
BYAD事業に先駆け、令和4年1月から75期、76期生(現3年、2年生)がChromebookを1人1台活用しています。授業やホームルーム活動、探究活動などでタブレット端末の使用が必須になっており、今や学校生活の一部となりつつあります。変化しうる社会に追いつき追い越せ、と「師弟一體」の精神で、教師と生徒が一つになって新しい学校の形を作り上げていきたいです。

    

※ フォームを用いた授業風景 ・・・ 即座に集計もグラフ化され、考えを共有できている

   今後も姫高生の学びを発信していきます!

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