ページの先頭です

共通メニューなどをスキップして本文へ

ホーム

ホーム

姫路市立高等学校

HIMEJI HIGH SCHOOL

  • 〒670-0083 姫路市辻井九丁目1番10号 地図

令和8年度1期生探究活動

  • 更新日:
  • ID:26700

探究基礎2

日時

  • 令和8年5月28日 木曜日
    7限(午後3時5分から午後3時55分まで)

場所

  • 各ホームルーム教室

参加者

  • 1期生全員 360名

テーマ

  • 株式会社Barbara Poolの廣部先生によるオンライン「リサーチリテラシー講座」
  • 検索スキルの向上
  • 情報の信頼性
  • 探究テーマへの応用
オンライン講座を受ける生徒のようす1
オンライン講座を受ける生徒のようす2
学んだリサーチ手法を用いてワークシートに取り組む生徒のようす1
学んだリサーチ手法を用いてワークシートに取り組む生徒のようす2
学んだリサーチ手法を用いてワークシートに取り組む生徒のようす3
学んだリサーチ手法を用いてワークシートに取り組む生徒のようす4

探究基礎1

日時

  • 令和8年5月21日 木曜日
    7限(午後3時5分から午後3時55分まで)

場所

  • 各ホームルーム教室

参加者

  • 1期生全員 360名

テーマ

  • リサーチクエスチョンとサブクエスチョン
  • 仮説駆動
  • 7月に実施する市役所連携講座の申込みについて
本校オリジナルの授業スライドの表紙。リサーチ実践プログラムと表記されています。
教室内で、問いと仮説の立て方について学ぶ生徒たちの様子
教室内で、ワークシートに取り組む生徒たちの様子
教室内で、ワークシートに取り組む生徒たちを指導する教員の様子
教室内で、ワークシートに取り組む別の生徒たちを指導する教員の様子
探究クレドカードを携帯する授業担当者。ネックストラップにカードを収納しています。

姫路市立高校探究活動のクレドカード

1 私たちは、生徒の視点を『尊重』します。

  • 教員の経験や先入観で可能性を狭めない。
  • 一人ひとりの関心と視点を尊重する。

2 私たちは、答えを教えず、『問いかけで伴走』します。

  • 正解を示すのではなく、問いかけと助言で思考を広げる。
  • ティーチングからコーチングへ意識を切り替える。 

3 私たちは、生徒自身が考え、行動できるまで、待ちます。

  • 焦らせず、比べず、ゆとりを持つ。
  • 生徒自身が問いを持ち、行動を始める瞬間を支える。

4 私たちは、『調べ学習だけ』で終わらせず 実社会に繋げるまで導きます。

  • 情報収集はスタート。
  • 試す・つくる・発信するところまで導く。

5 私たちは、失敗を肯定し、『挑戦の循環』をつくります。

  • 探究のサイクルを理解し、失敗を価値に変える。
  • 生徒の中に「やってみる→振り返る→次に活かす」の習慣を育てる。

自己探究3

日時

  • 令和8年5月7日 木曜日
    7限(午後3時5分から午後3時55分まで)

場所

  • 各ホームルーム教室

参加者

  • 1期生全員 360名

テーマ

  • 自分×興味関心=…?
  • 興味の本質
  • 壁打ち
  • 他者との共有(プチプレゼン、ギャラリーウォーク)
  • 自己探究のまとめ
  • 本校のキャリアセンターとは
教室内で、興味の本質を考える生徒たちの様子
教室内で、興味の本質について、対面で取り組んでいる生徒たちの様子
教室内で、ギャラリーウォークをする生徒たちの様子
教室内で、立って机の資料に向かい合い、ギャラリーウォークをする生徒たちの様子
教室内で、ギャラリーウォークをする生徒たちの様子。机に置かれた資料に記入しています。
教室に着席し、本校キャリアセンターについての説明を聞く生徒たちの様子

自己探究2

日時

  • 令和8年4月30日 木曜日
    7限(午後3時5分から午後3時55分まで)

場所

  • 各ホームルーム教室

参加者

  • 1期生全員 360名

テーマ

  • 自分×興味関心=…?
  • 興味の本質
  • 壁打ち
  • マインドマップ
  • 本校のキャリアセンターとは
教室内で、探究ワークシートに取り組む生徒たちの様子
壁打ちしながらマインドマップを作成する生徒の様子。机に向かって取り組んでいます。
壁打ちしながらマインドマップを作成する生徒の様子。生徒へ直接指導する教員の様子
壁打ちしながらマインドマップを作成する生徒の様子。教員が各班へ指導しています。
壁打ちしながらマインドマップを作成する生徒の様子。教員が指導しています。
教室でモニターを使い、本校キャリアセンターについての説明を聞く生徒の様子

自己探究1

日時

  • 令和8年4月23日(木曜日)
    7限(午後3時5分から午後3時55分まで)

場所

  • 各ホームルーム教室

参加者

  • 1期生全員 360名

テーマ

  • トークフォークダンス
  • 自他理解力
  • コメント力
教室で、トークフォークダンスをする生徒たちの様子
教室で、トークフォークダンスをする生徒の様子。それぞれ立っています。
教室で、トークフォークダンスをする生徒の様子
トークフォークダンスをする生徒のようす4
教室で、気づいた点を共有する生徒の様子
教室で、本日のまとめと次回の連絡を聞く生徒の様子

探究とはなにか

日時

  • 令和8年4月16日(木曜日)
    7限(午後3時5分から午後3時55分まで)

場所

  • 本校体育館

参加者

  • 1期生全員 360名

テーマ

探究とは

  • 自己実現×社会貢献

探究をするための前提

  • 心理的安全性を確保しよう
  • 「いいねじゃあ(Yes,and)」
  • 意見の価値
体育館で1期生が探究推進部の説明を聞く様子
体育館で、班別で課題に取り組む生徒たちの様子
体育館の床で班ごとに課題に取り組む様子
体育館の床で、付箋に記した意見をグループ分けする生徒の様子
体育館で課題に取り組む生徒と声をかける職員の様子。座り込んで指導しています。
体育館で課題に取り組む生徒と声をかける職員の様子。生徒たちを指導しています。

お問い合わせ