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お問い合わせは           TEL.079-297-0321

〒670-0971 兵庫県姫路市西延末440 (手柄山中央公園内)





 播磨地方の里地・里海で見られる身近な生きものを展示した水族館です。
平成23年7月にリニューアルオープンしました。
カメ、ペンギン、水生生物の展示に併せて、飼育員が長年、集めてきた資料を五感を使って、楽しんでもらえるよう工夫をこらしています。水族館で遊んでいる間に、いろいろな生きものの知識を身につけていただけると思います。

NEWS

平成26年4月にタッチプールをリニューアルしました!
今度はサメ・エイにタッチだ!



○ブログしています! 
飼育係が、新鮮な目で水族館のみどころや苦労話をみなさまにご紹介します。
ぜひ、ご覧ください。 
 
ブログはこちらから  ブログのページへgo!

○休館日
  火曜日(祝日の場合は翌日)・12月29日〜1月1日

○入館料改定のお知らせ
 
平成29年7月1日から入館料の一部(大人料金と大人団体料金)がかわり ましたので、お知らせいたします。ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
  インフォメーションはこちらから
  

最近の新着情報をお知らせしています。


 

2017年7月  
 企画展が始まります。
 7月15日(土)から、今年度の前期企画展として「金魚始めました。」を開催いたします。企画展示室と水族館ギャラリーで、ぜひご覧ください。
企画展のコーナーはこちらから


2017年7月  
 貝殻工作教室の参加者を募集します。
 缶や瓶を貝殻や紙粘土などで装飾し、小物入れなどを作ります。夏休みの工作にいかがでしょうか。ぜひご応募ください。
募集のコーナーはこちらから


2017年6月  
 カジカガエルを展示しました。
 やや開けた渓流などに生息しています。繁殖期になるとオスは渓流沿いの石の上に縄張りを持ち、とても美しい声で鳴きます。新館2Fで、ぜひご覧ください。
 

2017年6月  
 ハナミノカサゴを展示しました。
 海にすんでいる生きものの中には毒をもつものがいて、その毒もヒレの毒であったり、体の中に含まれていたり、体表から分泌したりとさまざまです。本館1Fで、ぜひご覧ください。
 

2017年6月  
 ナミガイを展示しました。
 二枚貝の仲間には、アサリやハマグリのように殻がぴったりと閉じているというイメージがありますが、このナミガイは中身が大きすぎて殻が閉まりきりません。普段は泥などに潜って水管だけを出しています。本館1Fで、ぜひご覧ください。
 

2017年6月  
 ニホンアマガエルを展示しました。
 田んぼや低山で見られる身近なカエルです。周りの色などによって、体の色を灰色や茶色に変えることができます。まれに体の色素が青色や黄色の個体が発見されます。新館2Fで、ぜひご覧ください。
 

2017年5月  
 カワヒガイを展示しました。
 河川の中流域や水路の砂れき底に生息します。産卵期は5〜7月で、トガリササノハガイやドブガイなどの淡水二枚貝に卵を産みつけます。当館では、カワヒガイの人工繁殖に取り組んでいます。新館2Fで、ぜひご覧ください。
 

2017年5月  
 マアナゴの稚魚を展示しました。
 播磨灘はマアナゴの産地として有名ですが、資源量は減少しています。そこで姫路市ではマアナゴの養殖技術確立を目的に、近畿大学との協働研究を行っています。今回水族館では姫路市水産漁港課と協力して、稚魚の飼育実験に取り組みます。展示しているのは、そのマアナゴの稚魚です。本館1Fで、ぜひご覧ください。
 

2017年5月  
 ペンギンの展示場所の移動について
 ペンギンを従来の屋外展示(本館1階屋外淡水プール)に移動しましたので、お知らせいたします。
 

2017年4月  
 山のうえの魚たち67号を発刊しました。
 内容は、「屋外カメ池における淡水ガメの産卵調査」「市場調査からみえてきたもの」その他について掲載しています。館内で無料配布中です。ぜひお越しください。なお、新たなバックナンバー66号をホームページ上からダウンロードすることが可能になりました。こちらもよろしくお願いします。
 
   山のうえの魚たち66号のダウンロードはこちらから
 

2017年4月  
 図録「はりまの海水魚」を発刊しました。
 内容は、これまでに姫路市立水族館に搬入されたことのある海水魚を主に掲載しました。サイズはB5版・約60ページです。館内窓口でのみ販売していますので、よろしくお願いいたします。

 

2017年3月  
 アカクラゲを展示しました。
 春先に全国でよく見られる種類です。長い触手には刺胞がぎっしりと詰まっていて、このクラゲに刺されるとかなり痛いので、海水浴では注意が必要です。本館1Fで、ぜひご覧ください。

2017年1月  
 ウミザリガニを展示しました。
 大きな体と、大きなハサミが特徴的なエビのなかまで、一般的には「ロブスター」や「オマールエビ」と呼ばれています。エビ類のなかでは最大のエビで、大きくなると体長65cmにも達します。本館1Fで、ぜひご覧ください。
 




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シロナマコ

info.水族館情報

姫路市立水族館

※動物取扱業に関する表示
氏名又は名称:姫路市長 石見利勝
事業所の名称:姫路市立水族館
事業所の所在地:姫路市西延末440
動物取扱業の種別:展示
姫路市 展示 第511-012号
登録年月日: 平成23年4月1日
有効期間の末日:平成33年3月31日
動物取扱責任者氏名:
三木 徹


ーーーーリンクーーーー
姫路市 
手柄山交流ステーション 
手柄山温室植物園 
(社)日本動物園水族館協会