プラネタリウムの特徴
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姫路科学館プラネタリウムの特徴
2013年3月16日にリニューアルしたプラネタリウムでは、
- 「星空体験」:1等星の輝きも、星雲・星団の淡い光も忠実に再現。限りなく本物に近い、美しい星空をお楽しみ頂けます。
- 「宇宙体験」:最新の映像システムで、観測結果に基づいた宇宙の姿や、大型ドームスクリーン全体に映し出される大迫力の映像をお楽しみ頂けます。
- 「コミュニケーション」:専門員の生解説で、その日のお客様に合わせた一期一会の投影を行います。
投影システム「GEMINISTAR IV-HIMEJI」

- コニカミノルタプラネタリウム製
- 恒星球:INFINIUM α NEO(INFINIUM αより2013年3月姫路科学館・プラネタリウムリニューアル)
- 全天映像システム:Media Globe Σ SE(Super MediaGlobe-IIより2021年12月更新)
- ドーム直径:27メートル
プラネタリウム100周年

1923年10月21日にドイツで世界初の近代的なプラネタリウムが作られ、1925年5月7日にドイツ博物館でプラネタリウムが一般公開されました。
2025年5月まで100周年記念イベントが日本、そして世界中のプラネタリウムで行われます。
星の子館天体観測室「あさひララ」

姫路科学館のお向かいにある、公開天文台「あさひララ」のご紹介です。昼間はプラネタリウム&夜は実際の星空を楽しむことができます。
