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あしあと

 

    家族構成に変更があったとき(出生・死亡など)

    • 公開日:2016年8月19日
    • 更新日:2019年10月4日
    • ID:4329

    国民健康保険に加入されている世帯で、出生、死亡など、家族構成に変更があったときは、お届けが必要です。

    手続きの概要

    届出は、国民健康保険課(市役所1階)のほか、住民窓口センター・地域事務所・支所・駅前市役所・出張所・サービスセンターでもできます。

    手続きの概要一覧
    こんなとき手続の種類手続きに必要なもの
    子どもが生まれたとき(注1)加入1.国民健康保険証
    2.母子健康手帳
    3.印鑑
    4.世帯主のマイナンバー確認書類(マイナンバーカード・通知カードなど)
    5.本人確認書類(運転免許証・パスポート・顔写真付住基カードなど)
    国民健康保険の加入者が死亡したとき(注2)脱退1.国民健康保険証
    2.死亡診断書(または埋火葬許可証)
    3.印鑑
    4.世帯主および死亡された方のマイナンバー確認書類(マイナンバーカード・通知カードなど)
    5.本人確認書類(運転免許証・パスポート・顔写真付住基カードなど)
    世帯主や氏名が変わったときその他1.国民健康保険証
    2.印鑑
    世帯を分けたり、いっしょにしたときその他

    1.国民健康保険証
    2.印鑑

    (注1)
    被保険者が出産したときは、「出産育児一時金」が支給されます。詳しくは関連情報をご覧ください

    (注2)
    被保険者が死亡したときは、「葬祭費」が支給されます。詳しくは関連情報をご覧ください

    なお、世帯主が国民健康保険の加入者でない場合、条件に該当すれば、申請により加入者が新たな世帯主(納付義務者)となることができる場合があります。条件についてはおたずねください。

    ご注意

    加入の手続が遅れると

    退職等により国民健康保険に加入しなければならないのに、届出が遅れると、国民健康保険料を最長2年間さかのぼって納めていただくことになったり、その間の医療費が全額自己負担となることがあります。

    やめる届出が遅れると

    他の健康保険などに加入しても手続をしないと、国民健康保険をやめたことにはなりません。手続が遅れると、健康保険料が二重払いになったり、国民健康保険の保険証を使ってしまい、費用の7割分をあとで返してもらうようになったりします。

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