ページの先頭です

共通メニューなどをスキップして本文へ

スマートフォン表示用の情報をスキップ

PC版

Multilingual

あしあと

 

    鈴鹿8時間耐久ロードレース第44回大会に出場した2選手の市長表敬訪問について

    • 公開日:2023年8月24日
    • 更新日:2023年8月26日
    • ID:25251

    資料提供日

    令和5年8月24日(木曜日)

    問い合わせ先

    担当課 姫路市スポーツ振興室
    担当者 橋塚
    電話番号 079-221-2796

    令和5年8月5日、6日に開催された2023 FIM世界耐久選手権"コカ·コーラ" 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第44回大会で完走を果たした本市在住の2選手が、市長を表敬訪問するもの

    訪問日・場所

    令和5年8月30日(水曜日)午後4時30分から

    市役所3階 秘書課 市長応接室

    訪問者 2名

    • 中山 耀介(なかやま ようすけ)選手/NCXX RACING with RIDERS CLUB所属
    • 安達 勝紀(あだち まさき)選手/NICHIRIN RACING NOIZ所属(株式会社ニチリン同席)

    大会概要

    • 大会名
      2023 FIM世界耐久選手権"コカ·コーラ" 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第44回大会
      ロードレースの世界耐久選手権大会の1つ。
      8時間での周回数を競う、国内で最もメジャーなロードレースの一つであり、「鈴鹿8耐」と知られる。
    • 期日
      令和5年8月5日(土曜日)、8月6日(日曜日)
    • 会場
      鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市) 
    • 主催
      FIM(国際モーターサイクリズム連盟)

    大会経過

    中山 耀介選手(NSTクラス、ヤマハYZF-R1)

    予選19位で決勝に臨む。決勝では、209周を見事完走し、総合14位(NTCクラス優勝)となる。

    安達 勝紀選手(NSTクラス、ヤマハYZF-R1)

    予選43位で決勝に望む。決勝では、194周を見事完走し、総合35位(NTCクラス9位)となる。

    参考

    • 50チーム参加。(EWCクラス34チーム、NSTクラス16チーム)
    • 8月5日(土曜日)予選(20分間走行し1周あたりの最速タイムで競う)、8月6日(日曜日)決勝。
    • EWCクラス、NSTクラスと区分されるが、一同にレースをし、周回数を競う。
      EWCクラス:総合優勝を目指すメインクラス。エンジン性能アップなど市販車から改造できる範囲が広い。
      NSTクラス:EWCと比較し改造できる範囲が狭く、ほぼ市販車。プライベートチームが参加しやすい。
    • 優勝チーム:Team HRC with Japan Post、216周、ホンダCBR1000RR-R (EWCクラス)

    大会結果

    鈴鹿8時間耐久ロードレース第44回大会結果

    お問い合わせ

    姫路市役所観光経済局スポーツ振興室

    住所: 〒670-8501 姫路市安田四丁目1番地 本庁舎8階

    住所の地図

    電話番号: 079-221-2796 ファクス番号: 079-221-2045

    電話番号のかけ間違いにご注意ください!

    お問い合わせフォーム