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あしあと

 

    感染症発生動向調査

    • 公開日:2016年8月23日
    • 更新日:2019年12月9日
    • ID:3629

    感染症発生の動向について、調査結果を掲載しています。

    調査結果の概要

    全数把握感染症

    調査期間

    平成30年(2018年1月1日から12月31日までの報告)

    1類感染症

    報告はありません

    2類感染症

    結核84件

    3類感染症

    腸管出血性大腸菌27件、細菌性赤痢1件

    4類感染症

    E型肝炎2件、A型肝炎2件、デング熱1件、レジオネラ症11件

    5類感染症

    ウイルス性肝炎(E,A型除く)3件、、クロイツフェルト・ヤコブ病3件、劇症型溶血性レンサ球菌感染症2件、梅毒27件、破傷風2件、風しん5件、後天性免疫不全症候群1件、播種性クリプトコックス症3件、水痘(入院例)1件、バンコマイシン耐性腸球菌感染症1件、侵襲性インフルエンザ菌感染症2件、侵襲性肺炎球菌感染症26件、カルバペネム耐性腸内細菌感染症12件、百日咳50件、急性弛緩性麻痺4件

    定点把握感染症

    姫路市には小児科13か所、インフルエンザ19か所の定点医療機関があります。

    定点把握感染症一覧
    区分

    第48週(令和元年11月25日から令和元年12月1日まで)

    定点あたりの報告数
    1位感染性胃腸炎12.00
    2位 インフルエンザ2.68
    3位

    A群溶血性レンサ球菌咽頭炎

    2.31

    姫路市の感染症について最新の情報が必要な方は下記資料をご覧くさい。

    添付ファイル