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あしあと

 

    家老屋敷跡公園

    • 公開日:2008年3月21日
    • 更新日:2019年5月14日
    • ID:4670

    公園紹介

    家老屋敷跡公園は酒井藩時代(1750年代から幕末)の筆頭家老高須隼人が屋敷を構えていた所です。姫路城下町のメインストリートであった南北街路を園路として整備し、屋敷割りの表示など江戸時代の城郭をイメージアップしています。
    『いの屋敷』、『ろの屋敷』、『はの屋敷』、『にの屋敷』の便益施設4棟(家老屋敷館)では土産物などを販売しており、観光客の方々に多くご利用いただいています。

    家老屋敷跡公園の様子

    詳しい位置情報は下記の姫路市Webマップをご覧ください。

    家老屋敷館

    家老屋敷館の様子

    防犯カメラ

    安心して公園施設をご利用いただくため、家老屋敷跡公園には防犯カメラを設置しています。

    設置箇所

    防犯カメラ設置箇所の図