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あしあと

 

    桜門橋

    • 公開日:2008年3月21日
    • 更新日:2019年7月11日
    • ID:4673

    紹介

    江戸時代、大手門には内濠を渡るために木橋が架けられていました。
    現在の桜門橋は発掘調査で出土した橋台の遺構を活かしながら、江戸時代の木橋をイメージして築いたものです。幅7m、長さ22mあり、平成19年2月に完成しました。
    桜門橋の渡り初め式のあとは、市民や観光客に親しまれ、姫路の新たな観光名所となっています。

    桜門橋の写真

    詳しい位置情報は下記の姫路市Webマップをご覧ください。

    渡り初め式の様子

    平成19年2月17日に多くの関係者の出席のもと、テープがカットされ渡り初め式が行われました。
    渡り初め式には、三世代夫婦、お殿様、お姫様、お城の女王、お城おどり保存会他多くの方も参加されました。

    テープカットの様子の写真

    テープカット

    三世代夫婦が橋を渡っている写真

    三世代夫婦

    お殿様、お姫様、お城の女王が橋を渡っている写真

    お殿様、お姫様、お城の女王