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令和8年度の小学生による身近な生き物調査(今年のテーマは外来生物です)

  • 更新日:
  • ID:30383

令和8年度「小学生による身近な生き物調査」は、身近なセミの生息状況について調査してもらいます。

過去の調査報告書については、小学生による身近な生き物調査(外来生物)のページをご覧ください。

調査概要

調査目的

次の2点を調査目的とします。

  1. 身近な生き物の状況を把握し、生き物の生育環境を守り育てていくことの大切さを学習する機会を子どもたちに提供すること。
  2. 豊かな自然と共生する環境づくりの基礎資料として活用すること。

調査期間

令和8年10月13日(火曜日)から12月4日(金曜日)

調査対象の生き物

外来生物 6種類

セイタカアワダチソウ、オオオナモミ、アレチヌスビトハギ、アメリカセンダングサ、ミシシッピアカミミガメ、アメリカザリガニ

調査方法

以下の手順で調査を行っていただきます。

  1. 市内の市立小学校6年生に、校区内の身近な場所の外来生物を調査をしてもらいます。
  2. 各セミの声を聞いた児童の数を集計してもらい、結果報告用紙を市に提出してもらいます。
  3. 環境政策室で各学校の調査結果を取りまとめ、外来生物の分布マップを作成し、ホームページに掲載します。

調査方法については下記の調査資料をご覧ください。

調査提出先

報告書の提出は、姫路市オンライン手続ポータルサイトから提出してください。その他の方法ありません。

こちらから姫路市オンライン手続ポータルサイト別ウィンドウで開くにつながります。

提出締切 令和8年12月18日金曜日(厳守)

調査資料