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中心市街地の歩行者通行量

  • 更新日:
  • ID:13773

歩行者等通行量調査は、姫路市中心市街地の通行量を把握し施策の効果等を検証するため、毎年4月と10月に実施しています。

令和7年度調査概要

調査内容

  1. 中心市街地活性化基本計画の数値目標に掲げる主要10地点の通行量調査
  2. JR姫路駅周辺の通行量調査
  3. その他中心市街地における通行量調査

調査日時

  • 令和7年10月3日(金曜日) 午前10時00分から午後6時00分まで
  • 令和7年4月29日(火曜日)(昭和の日)午前10時00分から午後6時00分まで

調査地点

市内中心市街地52ヶ所

調査方法

男女別、進行方向別

調査対象

歩行者(車椅子・自転車を含む,乳児は計測対象外)

自転車(主要10地点のみ。車椅子・ベビーカー計測対象外)

概況(令和7年10月3日)

通行量は昨年と比べて約14.0%増加 「居心地が良く歩きたくなるまちなか」の更なる実現でにぎわいの創出を

令和7年10月3日(金曜日)の中心市街地主要10地点における通行量は59,376人で、昨年度(52,071人)と比較して、7305人増加(対昨年度比約14.0%)した。

また、今年度は全地点を44地点から52地点へ変更。52地点の通行量は、194,662人。44地点の通行量は188,271人で、昨年度(178,638人)と比較して、9,633人増加(対昨年度比5.39%増)

2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)の影響もあり海外からの来姫者が多く感じられる。また、大型イベントとして10月3日・4日アクリエ大ホールにて「ル・ポン国際音楽祭」や複数のイベントが実施された事によりアクリエ周辺では賑わいが創出された。また、調査日当日は朝から曇りで気温は過ごしやすく、昨年度よりも22箇所で増加している。

過去の報告書

平成24年度から令和7年度分