ページの先頭です

共通メニューなどをスキップして本文へ

スマートフォン表示用の情報をスキップ

PC版

Multilingual

現在位置

 

あしあと

 

    FAQ

    私は、平成25年7月に住宅を新築し、平成26年度からこの家屋の固定資産税を納めていましたところ、平成29年度分の税額が急に高くなりました。なぜでしょうか。

    • 更新日:2019年10月1日
    • ID:969

     

    回答

    新築の住宅に対しては固定資産税の減額制度が設けられています。
    新築された住宅が一定の要件を満たすときは、新たに固定資産税が課税されることとなった年度から3年度間にかぎり、120平方メートルを限度として税額が2分の1に減額されます。
    したがって、あなたの場合は、平成26・27・28年度分については税額が2分の1に減額されていたわけです。(建物の面積が120平方メートルを超える場合は、120平方メートル分の税額の2分の1が減額。)
    なお、新築された住宅の構造等で減額適用期間が異なりますので、詳しくは、下記「詳しい情報・関連ページ」をご覧ください。
    また、固定資産税と一緒に納めていただく都市計画税についてはこのような減額制度はありません。

    関連するFAQ

    詳しい情報・関連ページ

    お問い合わせ

    姫路市役所財政局税務部資産税課

    住所: 〒670-8501 姫路市安田四丁目1番地 本庁舎2階

    電話: 079-221-2282 ファクス: 079-221-2752

    電話番号のかけ間違いにご注意ください!

    お問い合わせフォーム